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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1968/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 20 を表示
日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 午前の調査はこの程度にとどめ、午後一時三十分より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時一分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 休憩前に引き続き、これより社会労働委員会を再開いたします。 労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 私からちょっと人事院総裁に伺いたいのですけれども、結局、閣議の決定というのは、勧告が尊重されなかったということになりますわね。尊重されたかもしれぬけれども、勧告のとおり内容は具備されてはおりませんわね。その理由が、結局、財源の裏づけがないということであったのですけれども、財源の裏づけがないとばかりは総合予算主義というものを押えても言い切れない状態ですね。たとえば、今日に至るまで災害がないわけですから、災害分というも…

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) おことばを返すようで恐縮ですが、いままでの人事院の勧告というのは言いっぱなしじゃないですか。勧告はいたしました、薄められようが、完全に実施されまいが、それは政府と国会まかせであるということのほうが言いっぱなしじゃありませんか。少なくとも勧告したら、勧告した条件に近づくようなやはり要求というものも人事院総裁としてはおやりをいただくのが私は筋だと思う。データがないにしても、各閣僚も財源が全然ないとおっしゃっている方は一…

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 委員長が長時間発言するのは恐縮ですが、しかし、人事院がそういう制度であって、おっしゃるとおり勧告を続けて、完全実施という実績はゼロですね。そのゼロの状態というものを制度上これでいいと認めている限りは、将来もまたゼロということにならざるを得ませんね。制度は冷ややかなものかもしれませんけれども、運用そのものがいまのように勧告だけすればゼロでもいいという冷ややかな態度であっては私は困ると思うのです。これはわれわれも責任の…

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 委員長から小野君にお答えを申し上げます。 朝の委員長・理事打ち合わせ会で、いま小野君からお話のございました件を検討をいたしまして、特に与党の理事から、政府側に対しまして、そういうことがあってはならないので今後十分気をつけてもらうようにという御忠言がございました。委員長・理事打ち合わせ会では、委員会の開催はずっと前にきまっておるわけでございますから、どうしてもその日に公務のため出られないということならば委員会のほうで…

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 先ほど、これはメモだから前後食い違いもあるんじゃないかと。大体その話をする内容というのは公務員部で話し合ったと。それは、局長、次官、大臣という決裁はなかったけれども、話し合ったというんでしょう。だから、話し合った大筋というものはどういうものであったかという資料は出せますね。

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) それから小野君の要求は、各会場数例でどういう主催者で、どういう階層が集まって、どういう話をしたかという概要もあわせて知りたいということですよ。それは可能な範囲でひとつお出しをいただけますか。

日本社会党1968/10/08

59参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 本日の調査はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会は、十一月二十一日午前十時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 労働問題に関する調査について、松山赤十字病院の労働問題に関する件の調査を行なうため、本日の委員会に日本赤十字社衛生部長北村勇君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) ただいま決定しました参考人の方が御出席されましたので、直ちに労働問題に関する調査を議題とし、松山赤十字病院の労働問題に関する件について調査を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 本件に関する質疑は、午前はこの程度にとどめておきます。 参考人には御苦労さまでございました。 —————————————

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 速記を始めて。

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 午前の調査はこの程度にとどめ、午後は一時四十分より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 休憩前に引き続き、これより社会労働委員会を再開いたします。 再び労働問題に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。