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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1968/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 20 を表示
日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 委員長から発言して悪いのですが、骨格予算がずんずん進んでいる段階で、本年度の税収の伸びというものをつかめないで、来年の税収のアウトラインというのはつかめますか。これは当然もう固まっているわけじゃないですか。何もそれで大蔵省に何かくれと要求しているわけじゃないから、率直に数字だけ言ってください。

日本社会党1968/09/17

59参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 本日の調査はこの程度にとどめておきます。 次回の委員会は公報をもってお知らせをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参議院の改選に伴い、社会労働委員会の構成も変更いたしましたが、私、また引き続いて委員長に選任されました。皆さまの御協力を得て責務を果たしてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、鹿島俊雄君、丸茂重貞君、大橋和孝君及び上林繁次郎君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 社会保障制度に関する調査及び労働問題に関する調査の両調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 厚生大臣、どうですか。厚生大臣のおっしゃっていることとちょっと食い違いがありますから、あらためて……。

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 委員長が発言するのは恐縮ですが、いま大橋委員の伺っておりますのは、結局、国鉄のたれ流し処理というものは法律違反じゃないか。法律違反なんだから、この処理というものをもっと厳密に考えなければいけないのじゃないか。それは、ラッシュの緩和とか、あるいはローカル線の改修とか、そういう次元とは違う問題なんで、金があるからとかないからというのでこれを等閑に付すべき問題ではない。金がないというので、段階的にこうやるほか方法がない、…

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) それでは速記を起こして。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) まだ御発言も残っているようでございますが、大臣の都合もありますので、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 次に、請願第四号岩手県に国立特別養護老人ホーム設置に関する請願外七件を議題といたします。 本委員会に付託されております八件の請願は、一応専門員のもとで整理してもらいましたので、その結果を専門員より報告いたさせます。中原専門員。

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまの専門員の報告どおり、請願第四号岩手県に国立特別養護老人ホーム設置に関する請願及び請願第二五号建設オぺレーター賃金技量基準検定の法制化に関する請願については保留することとし、これを除く六件の請願は、いずれも議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付することを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1968/08/08

59参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 社会保障制度に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕