加瀬完
会議録に記録された「加瀬完」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,248 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1977/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 防衛12 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田熊雄君。 〔寺田熊雄君登壇、拍手〕
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) 寺田君、簡単に願います。
第82回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) やめてください。
第82回 参議院 本会議 第3号
○副議長(加瀬完君)質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第82回 参議院 本会議 第3号
○副議長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第81回 参議院 本会議 第4号
○副議長(加瀬完君) これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(加瀬完君) 御選任を賜りました加瀬完でございます。いま議長さんの方からお話がございましたように、院の運営の中心は皆様方議運でございますので、議運の御決定を体しまして議長、副議長は動くのが当然でございます。したがいまして、先生方の御指導、御鞭撻によって私どもも務める以外に方法がないわけでございます。よろしく皆様方に改めましてお願いを申し上げたく存じます。御協力をお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第81回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(加瀬完君) 委員長初め新しく委員になられました方々に改めてお祝いを申し上げます。 議長さんからもお話がございましたとおり、この議運のすべての御決定が私どものこれからの行動の基準になるわけでございますので、どうぞ従前にも増しまして、いろいろと御指導、御協力のほどをお願い申し上げます。特に私は、皆さん方各党各派の御意見を議長に伝達するパイプの役目でもございますので、直接議長まで申し上げるのはという問題がございましたら、腹蔵なく、お…
第81回 参議院 本会議 第2号
○加瀬完君 ただいまは皆様方の御推挙によりまして副議長に就任をさせていただきました。無上の光栄と存じます。改めて皆様方の御厚意に深く御礼を申し上げます。(拍手) 私は、この際、二つの御誓約を皆様方に申し上げさしていただきます。 一つは、今次選挙の状態を見ましても、参議院改革は各党各派の一致した意思でございました。したがいまして、私も参議院改革を最大の目標として努力をしてまいりたいと存じます。(拍手) 第二は、私の執務の姿勢について申し上…
第80回 参議院 本会議 第13号
○加瀬完君 私は、日本社会党を代表して、成田空港における機動隊の警備問題に関して緊急質問を行います。特に東山薫君を死に至らしめた疑いについて質問をいたします。 質問の題一点は、福田総理は、治安維持の理由があれば、警察法の目的とする人命、財産の保護を放てきしても、無差別武器使用も当然という考え方をお認めになりますか。それとも、警察国家は断じて許さないというお立場をおとりになりますか。 質問の第二点は、国家公安委員長に対してであります。 特…
第80回 参議院 本会議 第13号
○加瀬完君 いま法制局長官が答えられたように、警職法は人命に危害を与えないということを原則にしている。現実に一人の人を殺しておいて、その立証も解明もできないで責任を糊塗するというのはもってのほかである。以下、若干追加して伺います。 人命損傷をする水平撃ちが現実に行われていることは明らかでありませんか。これを言いわけをする理由はどこにもありません。警察官の士気が大事か、国民の保護が大事か、警職法は国民の保護を第一にしている。これをわきまえ…
第80回 参議院 地方行政委員会 第13号
○加瀬完君 私は、成田における東山薫君を死に至らしめたと言われている警察官の過剰警備の疑いについて質問をいたします。 まず最初に、御確認をいただきたいのでございますが、ここに三つの物件がございますが、これはどのように使用されておるものですか。並びにその性能について御説明をいただきます。これは何でしょう。
第80回 参議院 地方行政委員会 第13号
○加瀬完君 これは二つ同じような物がありますが、これは何ですか。