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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
内閣官房副長官1952/04/17

13参議院 議院運営委員会 第37号

○政府委員(剱木亨弘君) 只今のところ準備を取急いでおりまして、午前中には何とか提出いたしたいと現在考えております。

内閣官房副長官1952/04/17

13参議院 議院運営委員会 第37号

○政府委員(剱木亨弘君) 午前中に提案いたしますもりで、その準備を進めております。

内閣官房副長官1952/04/17

13参議院 議院運営委員会 第37号

○政府委員(剱木亨弘君) 私の存じております限りでは印刷だけの事情でございます。

内閣官房副長官1952/04/16

13参議院 議院運営委員会 第36号

○政府委員(剱木亨弘君) 中央更生保護委員会委員任命につき両議院の同意を求める件につきまして提案の理由を説明いたします。中央更生保護委員会は保護観察、仮出獄、恩赦、犯罪者の改善、更生等の事務を司る法務府の外局でありまして、法務総裁の任命する五人の委員で組織されるものでありますが、現在委員が二人欠員中でありますので、その補充として今回土田豐君を任命いたしたく犯罪者予防更生法第四條第二項の規定により両議院の同意を求めるため本件を提出いたしま…

内閣官房副長官1952/04/16

13参議院 議院運営委員会 第36号

○政府委員(剱木亨弘君) 破壊活動防止法案及び公案調査庁設置法案、公安委員会設置法案、この三件につきましては、只今印刷いたしておりまして本日中に国会に提出いたします予定であります。

内閣官房副長官1952/04/16

13参議院 議院運営委員会 第36号

○政府委員(剱木亨弘君) 労働関係法案につきましては、只今極力調査を進めておりまして作業を続けておりますが、その提出の時期につきましては、いままだはつきり明確に申上げる時期に達していないのであります。それから行政機構改革に対する各省設置法案につきましては、取急いで準備を進めておりまして、すでにできました、閣議決定になりましたものから逐次国会に提案いたしまして、全部できるだけ早く国会に提出いたしたいと準備いたしております。

内閣官房副長官1952/04/16

13参議院 議院運営委員会 第36号

○政府委員(剱木亨弘君) 本国会に提出する予定を以て作業を進めております。

内閣官房副長官1952/04/16

13参議院 議院運営委員会 第36号

○政府委員(剱木亨弘君) 只今のところ会期の延長をお願いする、要請するということは明確に閣議で決定いたしてはおりません。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 行政協定に基きまする法律案は、ただいま急いでとりまとめ中でございます。昨日の閣議で、税法関係が三件だけ決定を見ましたので、これはすぐ国会に提出することにいたします。あと、なお十二、三件ございますが、これらは、できたら今週中にでも国会に提出することができるような運びになるように、取急いで今努力しております。全部できるかどうかは、はつきりわかりませんが、相当部分は今週中にどりまとめたいと考えております。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 法案の件数は、今まだはつきり申し上げる段階に至つておりません。ただ昨日閣議を通りました三件以外に、一応十二、三件ぐらいあると予定しております。それから、それを全部今週中に提出するという運びになるとは、まだはつきり申し上げるわけに行きませんけれども、その大部分は、できるだけ今週中にとりまとめたいと今努力しております。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 案件を確定する程度に至つておりませんので、たとえば、いろいろな条件ありましても、一つの法律案にまとめるか、個々のものに分割して行くか、そういうふうな点がまだはつきり決定しておりませんので、今ここで案件を一々申し上げるわけには行かないのであります。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 できるだけ早く提出しますということを申し上げる以外にないと思います。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 政府といたしましても、できるだけ早く出しまして、十分な御審議をお願いするように極力努力はいたしておりますので、国会におかれましても、できるだけの御努力をお願い申し上げます。

内閣官房副長官1952/03/26

13衆議院 議院運営委員会 第28号

○剱木政府委員 できるだけ早く、取急いでやりますが、どうか御協力をお願いいたします。

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) 再任することは妨げございませんが、又再任しなくてもいいのでございます。適当な人があれば、その適当な人を選ぶごとができるわけであります。

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) 再任されない理由と言いますのは、再任しなければならんということはないと考えますので、適当なかたがあれば、新たに選任して少しも差支えないと考えております。

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) 特段に特別の前例とか、そういうものによつてやらなければならんとは考えておりません。適当なかたがあれば、これは任命権者において適当に人選をして国会に出していいと考えております。

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) 国家公安委員が同一の人が成るべく長らくおつたほうがいいという御解釈のようでございますが、この警察法の第五條の、いわゆる規定しております公安委員の一定の任期を定めておりますことは、必ずしも同一の人ができるだけ長くやるということを予定しておつたのではなくして、やはり一定の期間で一応交替するということが原則でございます。ただ併し差支えないという場合においてのみこれは再任するというのが正しい解釈じやないかと思います。従…

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) これは留任とか、新らしい人がおるかということは、広く探しまして、それで適当な人がおつたので、そのかたに交替することを決定したのでございます。

内閣官房副長官1952/03/25

13参議院 議院運営委員会 第30号

○政府委員(剱木亨弘君) 候補者を選択したのは法務総裁のほうで選択されたと思いますので、内閣の官房のほうにおきましては、何人候補者があつたかということは存じておらないのでございます。