剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 本会議 第23号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました航空機工業振興法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 御承知の通り、昭和三十四年に制定された航空機工業振興法の一部を改正する法律によりまして、日本航空機製造株式会社が、国産中型輸送機の製造販売を目的として設立され、本年度中に試作機を完成し、かつ量産準備を開始する予定でありますが、本法律案は、この会社が物的担保に乏しいこと等によ…
第38回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、最初に航空機工業振興法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の審議を行ない、ついで鉱工業技術研究組合法案及び新技術開発事業団法案の質疑を行ないたいと存じます。 まず、航空機工業振興法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(剱木亨弘君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第38回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 商工委員会 第20号
○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会 ————・————
第38回 参議院 本会議 第22号
○剱木亨弘君 ただいま議題となりました電気用品取締法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 この法案は、最近における家庭電化の進展に伴い、粗悪な電気用品による事故や災害の危険が多いのにかんがみ、これを防止するため、現行の旧電気事業法に基づく旧電気用品取締規則を全面的に改善して、新しい法律による取り締まり制度を作ろうとするものであります。 この法案の概要は次の通りであります。第一は、法律の規制対…
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、新技術開発事業団法案及び鉱工業技術研究組合法案の審議を行ないます。 最初に、委員の異動について報告しておきます。 昨十九日、後藤義隆君が委員を辞任され、その補欠として、鈴木万平君が委員に選任されました。 —————————————
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) それでは新技術開発事業団法案、鉱工業技術研究組合法案、以上二案を便宜一括して議題といたします。 まず、新技術開発事業団法案について補足説明を聴取いたします。
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、鉱工業技術研究組合法案について補足説明を聴取いたします。堀坂工業技術院調整部長。
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) それでは両案を一括して質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑がございますか。
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) ただいまの資料につきまして何かありましたらちょっと……。
第38回 参議院 商工委員会 第19号
○委員長(剱木亨弘君) 委員長から申し上げます。ただいま資料の要求がございましたが、資料提出についていろいろ困難な点もあるかと思いますが、ただいまの御要求のございました意図は、大体ごそんたくできると思いますから、この次の委員会までに一応説明のできるような御準備をお願いいたします。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、両案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は航空機工業振興法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について参考人の意見聴取を行ない、質疑ののち、商工会の組織等に関する法律の一部を改正する法律案及び産炭地域振興臨時措置法案について提案理由の説明を聴取することといたします。 なお、この際参考人の件について御報告いたします。前会の委員会において参考人の人選について委員長に御一任願いましたので、お手元に配布いたしまし…
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) まず、航空機工業振興法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより参考人の御意見を伺うのでありますが、初めに一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ当委員会のために御出席を賜わり、まことにありがとうございました。本委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。ただいま審議を行なっております議案は、すでに御承知のごとく輸送用航空機の国産化促進のための措置として、その設計、試作…
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) 次に、全日本空輸株式会社取締役社長美土路昌一君にお願いします。
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行ないます。御意見のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見を拝聴し、まことにありがとうございました。当委員会といたしましては、本日の御意見を十分参考として今後の審議を進める所存でございます。どうもありがとうございました。 ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 商工委員会 第18号
○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。 本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 —————————————