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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1961/05/11

38参議院 商工委員会 第22号

○委員長(剱木亨弘君) それでは、まず理事補欠互選の件を議題といたします。 理事古池信三君が一たん委員を辞任されましたため、欠員となりました理事の補欠を互選いたすわけでありますが、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/11

38参議院 商工委員会 第22号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に古池信三君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1961/05/11

38参議院 商工委員会 第22号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、工場立地の調査等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、補足説明を聴取いたします。

自由民主党1961/05/11

38参議院 商工委員会 第22号

○委員長(剱木亨弘君) 引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/05/11

38参議院 商工委員会 第22号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これで散会いたします。 午後零時一分散会 ————・————

自由民主党1961/04/28

38参議院 本会議 第24号

○剱木亨弘君 ただいま議題となりました二法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、新技術開発事業団法案について申し上げます。 この法案は、従来より理化学研究所にありました開発部を分離独立させ、全額政府出資の特殊法人、新技術開発事業団を作ろうとするものであります。従いまして、この事業団の業務は開発部の業務をそのまま引き継いでいるのでありますが、それは、新技術で、企業化することが著しく困難で…

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を開会いたします。 本日は、鉱工業技術研究組合法案及び新技術開発事業団法案の審議を行なうことといたします。 それでは鉱工業技術研究組合法案、新技術開発事業団法案、以上二案を便宜一括議題として質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————・———— 午後三時十八分開会

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) これより商工委員会を再開いたします。 初めに、委員の異動について報告いたします。 本日、委員椿繁夫君、古池信三君及び山本利壽君が辞任され、その補欠として秋山長造君、梶原茂嘉君及び徳永正利君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) それでは、休憩前に引き続き新技術開発事業団法案及び鉱工業技術研究組合法案の質疑を続行いたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 午後三時五十九分速記中止 ————・———— 午後四時二十一分速記開始

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 午後四時四十五分速記中止 ————・———— 午後五時五分速記開始

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) それじゃ速記を始めて下さい。

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、両案の質疑は終局したものと認め、これより両案を一括して討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言がなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 まず新技術開発事業団法案を問題に供します。 本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 次に、鉱工業技術研究組合法案を問題に供します。 本案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/04/27

38参議院 商工委員会 第21号

○委員長(剱木亨弘君) 全会一致と認めます。 よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました二案について、議長に提出する報告書の作成等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会 ————・————