前田郁
会議録に記録された「前田郁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 982 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1951/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会58 件・58%
- 内閣委員会14 件・14%
- 風水害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会3 件・3%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 運輸委員会 第12号
○前田委員長 運輸大臣は、きよう午前中から出席を求めていたのですが、渉外関係できようは来られぬということでありましたから、この次の機会に出席を求めます。
第12回 衆議院 運輸委員会 第12号
○前田委員長 造船計画に関しましては、本日はこの程度にとどめ、近い機会に大臣の出席を求め、審議をいたしたいと存じます。 —————————————
第12回 衆議院 運輸委員会 第12号
○前田委員長 これより請願の審議に入ります。審査方法につきましては、前回の委員会において決定したしました取扱いにて行います。 日程五八及び六三を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。原彪君。 〔委員長退席、岡田(五)委員長代 理着席〕
第12回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田委員長 ただいまの説明に対し御質問があれば、これを許します。
第12回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田委員長 この際お諮りいたします。このたびのルース台風により九州、ことに鹿兒島、宮崎両県下の鉄道、港湾の被害は甚大でありまするので、本委員会といたしまして委員を現地に派遣し、つぶさに現地を調査し、あわせてその対策を講じたいと存じますので、委員派遣承認要求を議長に申し出たいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なお日時、派遣委員の指名等については、委員長に御一任願います。 —————————————
第12回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田委員長 次に造船計画につき、当局より説明を求めます。岡田海運局長。
第12回 衆議院 運輸委員会 第1号
○前田委員長 これより会議を開きます。 まず国有鉄道総裁並びに副総裁より就任のあいさつを求めておりますのでこれを許します。
第12回 衆議院 運輸委員会 第1号
○前田委員長 次に国鉄運賃改正につき、当局より説明を求めます。
第11回 衆議院 運輸委員会 第1号
○前田委員長 これより会議を開きます。 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕、 〔委員長退席、大澤委員長代理着席〕
第10回 衆議院 本会議 第46号
○前田郁君 ただいま上程になりました国鉄輸送力整備に関する決議案につきまして提案者を代表して趣旨弁明をいたしたいと存じます。 まず案文を朗読いたします。 国鉄輸送力整備に関する決議案 最近国鉄貨物輸送の逼迫に因り、国内物資の需給に破衡を来し、産業経済に重大なる影響を及ぼしつつあることは、真に憂慮に堪えない。 政府及び日本国有鉄道は、この情勢にかんがみ、資金、資材、従員、機構等に関し特段の措置を講じ、速やかに車両、施設等を増備改善して輸送…
第10回 衆議院 運輸委員会 第35号
○前田委員長 これより会議を開きます。 国鉄輸送力整備に関する件を議題といたします。岡田五郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第35号
○前田委員長 ただいま国鉄輸送整備に関する件を議題としておりまして、別段何も案は出ておりません。
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 これより会議を開きます。 港湾法の一部を改正する法律案を議題といたします。昨日提出されております各修正案について、御質疑のある方はこれを許します。——質疑もないようであります。本案及び修正案に対する討論は通告がありませんので、これを省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 それではさよう決定いたします。 これより港湾法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず岡田君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 起立総員。よつて本修正案は可決いたしました。 次に玉置君提出の修正案について採決いたします。本修正案、賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 起立総員。よつて本修正案は可決いたしました。 次に可決した各修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 起立総員。よつて修正部分を除く原案は可決いたしました。従つて港湾法の一部を改正する法律案は修正議決いたしました。 なお本案に対する委員長報告については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 それではさようはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第32号
○前田委員長 次に道路運送法案、同法施行法案、自動車抵当法案、同法施行法案、道路運送車両法案、同法施行法案を一括議題といたします。質疑を續けます。