前田郁
会議録に記録された「前田郁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 982 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1951/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会58 件・58%
- 内閣委員会14 件・14%
- 風水害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会3 件・3%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 運輸委員会 第31号
○前田委員長 次に、戰時中政府が買收した鉄道の譲渡に関する法律案を議題といたします。質疑を續けます。
第10回 衆議院 本会議 第39号
○前田郁君 ただいま議題となりました鉄道敷設法の一部を改正する法律案につき、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は、昨二十三日、本委員会に付託され、ただちに提案者より提案理由の説明を聴取し、これを愼重に審査いたしたのであります。 本法案の趣旨を申し上げますと、鉄道は経済文化の基盤であり、わが国経済の再建、文化の向上をはかるため、国土総合開発の一環として鉄道の新線を建設することはきわめて緊要であつて、国民の…
第10回 衆議院 運輸委員会 第30号
○前田委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後三時五十三分休憩 ――――◇――――― 午後四時九分開議
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続けます。
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 速記を始めてくださ い。
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 ほかに質問はございませんか。――質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしまし た。 本案に対する討論は、これを省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 御異議がなければさよう決します。 これより鉄道敷設法の一部を改正する法律案につき、採決いたします。本案を原案通り決定するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なおお諮りいたします。本案及び先ほど修正議決いたしました法案に対する委員長報告については、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 運輸委員会 第29号
○前田委員長 次に、戦時中政府が買収した鉄道の壤渡に関する法律案を議題といたします。質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田五郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 委員長といたしましては、皆さんが呼んだ方がいいという御意見であれば呼びますし、その必要がないということであれば呼ぶことができないものと考えます。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 実は昨日も委員長会議がございまして、どうも法案が上つて来ないので、きようも本会議が開かれないで、あしたになつたというようなことでございまして、各委員会とも非常に上りが悪いそうであります。それで私の方でもなるべく早く上げてやりたいというわけで、皆様にお忙しいところをお願いしてやつていただいておるわけでございます。しかし各委員の御意見が、この際呼んだ方がいいということであればそういたしますし、別段呼ぶ必要がないというお話であれ…
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 それは私個人といたしましては、なるべく十分に各方面の御意見もお聞きしたいと思いますが、ただいま申し上げましたような事情で、非常に会期も切迫しておる事情であります。それで参考人を呼ぶには、やはり決議をしてやらなくちやならぬわけでありますが、ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 速記を始めて。それではただいま御懇談願つたわけですが、賛成もあり、反対もあるようでありますから、私から正式に委員会にお諮りいたします。ただいま監理委員会の委員をこの委員会に呼んで、一応の質問をしていただこうという御議論が出たわけですが、これに対して賛成の方の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 それでは起立少数であります。ただいまの林君の監理委員会を呼ぶということは、起立少数でございまして、呼ばないことに決定いたします。――林君、質問ありますか。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。林百郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 山口シヅエ君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 石野久男君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第28号
○前田委員長 以上をもつて討論は終局いたしました。 これより日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について採決いたします。賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕