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自由民主党運輸政務次官参議院衆議院
総発言数
982
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸政務次官
直近の発言日
1951/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会58 件・58%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 風水害対策特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

982 20 を表示
自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 それではさよう決定いたします。 水路業務法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 起立多数。本案は原案通り可決いたしました。 なおお諮りいたします。本法案に対する報告書作成につきましては、委員長に御一任を願います。 —————————————

自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 次に去る二十三日、国内航空運送事業会の一部改正のポ政令が出ております。これにつき政府側の説明を求めます。松尾政府委員。

自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 ただいまの説明について質疑がありますればこれを許します。岡田五郎君。

自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党委員長1951/02/26

10衆議院 運輸委員会 第7号

○前田委員長 海事代理士法案につき、岡田委員より発言を求められておりますので、これを許します。 〔委員長退席、坪内委員長代理着席〕

自由党委員長1951/02/14

10衆議院 運輸委員会 第5号

○前田委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 前会に引続き、水路業務法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑を許します。坪内八郎君。

自由党委員長1951/02/14

10衆議院 運輸委員会 第5号

○前田委員長 他に質問はございませんか。——なければ、ほかに鉄道輸送力の問題、その他予算に対する質問もありますが、質問者がみなきようお見えになりませんので、きようはこれをもつて散会いたします。 午後二時五分散会

自由党1951/02/12

10衆議院 運輸委員会 第4号

○前田委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 水路業務法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。岡田五郎君。 〔委員長退席、坪内委員長代理着席〕

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 これより運輸委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちまして、元運輸委員会の委員でありました故米窪滿亮君に対し哀悼の意を表したいと存じます。 米窪滿亮君は去る第八国会以来本委員会の委員として、多年の斯界の御経験に基き、議案の審査にあるいは国政の調査に、全知全能を傾倒されたのであります。今後本委員会といたしましても、多くの重要議案等の審査をいたさねばなりませんが、このときにあたりあの真摯な同君の御風貌を本委員会に発見できぬ…

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは淺沼稻次郎君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。先ほど御報告いたしましたように国政調査の承認を得ましたので、本委員会といたしまして、去る第八国会におきまして設置いたしましたと同様、観光小委員会及び鉄道電化促進に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。それでは観光小委員会及び鉄道電化促進に関する小委員会を設置することに決しました。 なおただいま設置することに決しました両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、その手続を省略いたしまして、委員長において御指名いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。観光小委員には 大澤嘉平治君 黒澤富次郎君 玉置 信一君 坪内 八郎君 畠山 鶴吉君 滿尾 君亮君 木下 榮君 河本 敏夫君 山口シヅエ君 中西伊之助君 飯田 義茂君 鉄道電化促進に関する小委員には 稻田 直道君 岡田 五郎君 岡村利右衞門君 尾崎 末吉君 片岡伊三郎君 前田 正男君 山崎 岩男君 木村 俊夫君 淺沼稻次郎君 石野 久男君以上の通り指名いたします。 次に観光小委員長には畠山鶴吉君、鉄道…

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 次に本委員会に付託になつておりまする法律案について、審査を進めることにいたします。本日はその趣旨の説明を伺う程度とし、質疑は次会よりこれを行うことといたします。右御了承を願います。 それでは去る一月二十五日予備審査のため本委員会に付託になりました水路業務法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府より本法律案の趣旨の説明を求めます。關谷政務次官。

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 次に、昭和二十六年度運輸省関係予算につきまして議事を進めます。当局より説明を求めます。國安政府委員。

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 質疑があればこれを許します。

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 山崎君。

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 石野久男君。

自由党1951/02/07

10衆議院 運輸委員会 第2号

○前田委員長 他に御質疑はございませんか。 ―――――――――――――