前田郁
会議録に記録された「前田郁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 982 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1951/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会58 件・58%
- 内閣委員会14 件・14%
- 風水害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会3 件・3%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 運輸委員会 第8号
○前田委員長 速記を始めて。 ただいまの動議の取扱いについては、次会に正式にきめたいと思います。 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第8号
○前田委員長 次に海事代理士法案を議題として、審議を進めます。 質疑の通告があります。坪内八郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第8号
○前田委員長 それではほかに御質問ございませんか。——なければ本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもりてお知らせいたします。 午後零時二分散会
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 これより会議を開きます。 去る二十日に水先法の一部を改正する法律案、十一日に海難審判法の一部を改正する法律案及び港域法の一部を改正する法律案、二十四日に北海道開発のためにする港湾工事に関する法律案が、それぞれ付託になりましたので、念のためにお知らせいたします。 まず水先法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を進めます。提案理由の説明を求めます。伊藤郷一君 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は発言を許します。
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 坪内君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 それではさよう決定いたします。 水先法の一部を改正する法律案について採決いたします。本法案を可決するに賛成の諸君御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 起立全員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なおお諮りいたします。本法案に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 それではさようとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 次は海難審判法の一部を改正する法律案及び港域法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を進めます。まず海難審判法の一部を改正する法律案について、政府委員より提案理由の説明を求めます。關谷政務次官 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 次に、港域法の一部を改正する法律案について、政府より提案理由の説明を求めます。關谷政務次官。
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 次に、北海道開発のためにする港湾工事に関する法律案を議題とし、審議を進めます。 まず提案理由の説明を求めます。坪内八郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 これより質疑に入ります。質疑のおありの方には発言を許します。
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 岡田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 それでは北海道開発のためにする港湾工事に関する法律案について採決いたします。本案を可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なおお諮りいたします。本法案に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 それではさようとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 次に水路業務法の一部を改正する法律案を議題とし審議を進めます。 本日参議院において修正議決し、本院に送付して参りましたので、参議院運輸委員長代理理事岡田信次君より修正の説明を求めます。岡田信次君。 —————————————
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 本修正案に対しまして質疑を許します。岡田五郎君。
第10回 衆議院 運輸委員会 第7号
○前田委員長 ただいまの岡田君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕