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自由民主党運輸政務次官参議院衆議院
総発言数
982
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸政務次官
直近の発言日
1951/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会58 件・58%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 風水害対策特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

982 20 を表示
自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 これより会議を開きます。 地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、公共船員職業安定所の設置に関し承認を求めるの件を議題とし、審議を進めます。まず提案理由の説明を求めます。關谷政府委員。

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 これより質疑に入ります。御質疑の方はこれを許します。

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 本件の審査は、本日はこの程度にいたします。 —————————————

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 次にモーターボート競走法案を議題とし、審議を進めます。 まず提案者の提案理由の説明を求めます。坪内八郎君。

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 本案に対する質疑は次会に譲ります。 —————————————

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 この際お諮りいたします。理事会において相談いたしました結果、本委員会の国政調査事件中、国鉄経営方式として公共企業体独立採算制の是非、地方機構の現状について、関係者を招致し、参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の選定及び招致日時につきましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/14

10衆議院 運輸委員会 第10号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十分散会

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 これより会議を開きます。 前回の委員会において保留になつております滿尾委員提案の動議の件につきましては、理事会において協議いたしました結果、原油等の関税につき、大蔵委員会にただいま関税定率法の一部を改正する法律案が付託になり、審議中でありますので、本委員会の意見として大蔵委員会に次のごとく申し入れたいと存じます。案文を読みます。 原油並びに石油製品に対する輸入関 税については、同品が主要なる動力 源の一としてわが国民経済特…

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 次に港則法の一部を改正する法律案を議題とし、審議を進めます。

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 大澤君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 それではさよう決定いたします。 港則法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 —————————————

自由党1951/03/05

10衆議院 運輸委員会 第9号

○前田委員長 次に海難審判法の一部を改正する法律案及び港域法の一部を改正する法律案を一括して議題にし、審議を進めます。右両案につき御質疑のある方の質疑を許します。

自由党委員長1951/03/01

10衆議院 運輸委員会 第8号

○前田委員長 これより会議を開きます。 自動車燃料に関する件につき、滿尾委員より発言を求められております。これを許します。滿尾君。

自由党委員長1951/03/01

10衆議院 運輸委員会 第8号

○前田委員長 ただいまの滿尾君の動議に御異議はございませんか。

自由党委員長1951/03/01

10衆議院 運輸委員会 第8号

○前田委員長 皆さんにお諮りいたしたいと思いますが、ただいまの滿尾君の動議に対して、その趣旨に対しては御賛成のようでございますが、ただ決議にするか、希望申入れにするかという点だけの差異のようですが、どうでしよう。一応ここで希望の申入れをするということにしていただきたいて、政府がこれに対していろいろ御研究になると思いますから、その上でまたあらためてやるということにしたらどうでしようか。

自由党委員長1951/03/01

10衆議院 運輸委員会 第8号

○前田委員長 一応決議にする場合には、各派の理事にお諮りいたしまして、そして本委員会で皆さんの御承認を得るということが、大体の慣習になつておるわけですが、きよう突如として出たので、まだ理事会にも諮らないで実はやつたわけです。一応希望の申入れをするということで御承認願いたいと思いますが、いかがでしようか。

自由党委員長1951/03/01

10衆議院 運輸委員会 第8号

○前田委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕