前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田座長 次に、大畠章宏君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田座長 次に、太田昭宏君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田座長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述者の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、政治改革関連諸法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると信じます。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、深甚なる謝意を表する次第であります。 それでは、これにて散…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第2号
○前田委員長代理 次に、豊田潤多郎君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○前田委員長代理 次に、工藤堅太郎君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○前田委員長代理 次に、大島理森君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会公聴会 第1号
○前田委員長代理 次に、穀田恵二君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第12号
○前田委員長代理 谷津義男君。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第12号
○前田委員長代理 今、官房長官来られました。
第126回 衆議院 環境委員会 第11号
○前田(武)委員 まず、佐和先生に御質問を申し上げます。 佐和先生の、地球環境問題に取り組むためには何といっても社会経済システムの改編が不可欠だ、まことに示唆に富んだ御指摘でありますし、特に具体的には仕掛けをつくれ、こういうお話でありますね。ここに御指摘の、環境保全、省エネ等のための仕掛けを経済システムにビルトインする、あるいは個人のライフスタイルの変更を促すような仕掛けを経済システムの中にビルトインする、御指摘のとおりだと思うわけであ…
第126回 衆議院 環境委員会 第11号
○前田(武)委員 実は先ほど来お水をいただいておるわけですが、これは、六甲の水かどこか知りませんが、瓶詰の水であります。大阪の水道というのは大体淀川水系だと思いますが、大阪の水がまずいというのは、私も関西が地元でございますから残念なことではあります。 しかし、これは閉鎖性の水域であって、この流域の方々が本当に御努力をされて、何とか水質の浄化というようなことも取り組んでいただいているわけでございますが、私、この関西というのは、歴史も古いだ…
第126回 衆議院 環境委員会 第11号
○前田(武)委員 それでは、皆川先生に御質問いたします。 関西は今、関西空港であったり学研都市であったり、非常に活発に取り組みをされておられるわけであります。ベイエリアの構想というのが去年の暮れに議員立法で、ベイエリア整備法ですか、通りまして、いよいよ取り組みが具体的になってきたと思います。これはやはり、大阪湾という閉鎖的な海域における世界都市づくりでありますから、当然環境問題が非常に重要になってくる。既にこの面に関しては、たしか防災研…
第126回 衆議院 環境委員会 第11号
○前田(武)委員 終わります。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 ちょうど一年八カ月前のきょうですが、九月の十三日だったと思いますが、この場で、海部内閣のときに私は、政治改革特別委員会で政治改革について論議をさせていただきました。あれ以来一年半たつわけでございますが、その間の状況変化というのはどういうことがあったのかなと思うに、たしかこの特別委員会の一番最初に小渕先生が、二隻の黒船がやってきたというお話をされたように覚えております。要するに、あの前の政治改革国会のときから、米ソ体制と…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 同様の趣旨で、ひとつ今までの政治のありよう、そしてこれからいよいよ日本が政治改革を緊急にやらにゃいかぬということについて、佐藤先生、渡部先生にも、ひとつ御見解をお聞かせください。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 この十年ぐらいの間に、日本の人口というのは急激に高齢化が進んでまいるわけでございます。これは日本の内政においては、高齢化時代をいかにうまくソフトランディングさせていくかというのが一番大きな問題になっているわけでございますが、大体二〇一五年から二〇二〇年ぐらいにピークを迎えます。これはいまだ世界がかつて経験をしたことのないようなすごい高齢化の率でありますし、そのスピードたるや、これまたどの世界も経験したことがないといった…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 いずれにしろ、そういった地方の自治の拡大、分権、これにも時間がほとんど残されてない。それをやるためにも政治改革というのをとにかくこの機会にやり上げないことには、高齢化社会というものに何ら基本的な対応ができずに、あるいはそういった地方分権等についても対応ができずに、ずるずる日本の国がピークを過ぎてしまうということを私は一番恐れておるわけでございます。 次に参ります。 宮澤総理が掲げておられます、我々が、自民党がその政策の…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 政党の関係について二、三お聞きしたいわけでございますが、要するにこの制度改革が成った暁には、どういう形、どういう制度になるにしろ、やはり政党というものの意味合いというのが非常に大きくなってくると、こういうふうに思うわけでございます。 これからの社会の動向なんというのはよくわかりませんが、いずれにしろ専門集団であったり官僚組織であったり、そういった国家権力を分担するいろいろな縦の勢力が、縦割りでますますこれは専門化し、ま…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第16号
○前田(武)委員 終わります。
第126回 衆議院 決算委員会 第8号
○前田(武)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外十一件の承諾を求めるの件について、承諾を与えることに賛成の意思を表明するものであります。 申すまでもなく、予備費は、憲法で規定されているように、予見しがたい予算の不足に充てるため、内閣の責任において支出し、事後に国会の承諾を求めるものであります。 平成二年度一般会計予備費は、湾岸地域における…