前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、逓信委員長に就任いたしました前田武志でございます。 御承知のとおり、当委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の郵政三事業を初めといたしまして、電気通信、電波、放送等、国民生活に密接なかかわり合いを持つ逓信行政を所管しており、高度情報化社会が進展する中で、その使命、職責はまことに重大であると痛感しております。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協…
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事山口俊一君及び小沢鋭仁君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 荒井 広幸君 遠藤 利明君 佐藤 剛男君 中沢 健次君 西村 章三君 を指名いたします。 ————◇—————
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各項目につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 この際、八代郵政大臣、小坂郵政政務次官及び前田郵政政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。八代郵政大臣。
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 次に、小坂郵政政務次官。
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 次に、前田郵政政務次官。
第146回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十分散会
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 前田武志でございます。 民主党を代表して、石川参考人、星野参考人に質疑をさせていただきます。本日は、両参考人、まことにありがとうございます。 先ほど来、両参考人の御意見を伺っておりまして——ちょっと、何か悪いようですね。ちょっと待たせてもらいます。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 先ほど来、両参考人のお話をお伺いしながら、静岡県において、あるいはまた資料によると、静岡県あるいは三重県を初め各府県において、行政評価システムというのを、いわば棚卸しにしろ、あるいは三重県で行われたと言われております企業会計的な考え方を導入して、複式簿記といいますかバランスシート的なことで評価していく、そういう企業会計的なことも含めまして、非常に合理的な政策評価を実施に移しつつあり、しかも、その成果をおさめておられる。…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 今、情報公開についてもお述べになられたわけでございますが、静岡県、知事さんのおやりになったことで、棚卸しをインターネットに載せられたということ、私は、これはすばらしいことをおやりになっているなというふうに思いました。 要は、情報公開というのは、御説明のようにアカウンタビリティーであったり、あるいは星野さんが御指摘のように、住民、そして行政一体となって、地方自治というのは、そこの住民のいわば生きがいのある人生を実現してい…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 行政改革の前に、国会内の事務改革をやらなければいけない時代じゃないのかな、こう思うわけでございますが……。 今のお話と関連して、例えばこの棚卸しというのも、言ってみれば資産の部の棚卸資産というような感じではないかなと思うのですね、バランスシート上から連想して考えると。したがって、ここにはいろいろな各係ごとの、下水道の例なんかも載っておりました。それに必要な人員なんかも載っておりました。資産と考えていいわけですね。 しか…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 もう一つ星野さんにお聞きしたいんです。 アメリカにおいてもこういう考え方を導入しておりますし、ヨーロッパにおいては、EU統合という前提で、随分と各国において行財政、特に財政改革にこういう手法を取り入れたというふうに聞いておりますが、今まとめて星野さんの頭の中にある、整理されたものをちょっと御紹介していただきたい。特に、動機ですね、例えばアメリカなんかにおいては、連邦政府においてもこの方式を取り入れているというふうに聞い…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 せっかく石川参考人、星野参考人に来ていただいて、いささか国会の中の方が、ちゃんと事務改革も効率性もうまくいきませんでして、まことに恐縮でございます。 私自身も、この機会なものですから、ぜひ、石川知事そして星野さんと、陳述された意見に従って対話の形で明らかにしていきたい、こう思っていたんですが、それが途切れてしまっていささか残念であります。 さて、続きとしてやらせていただきますが、いずれにしろ、日本の場合にも、今年度末で…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 要は、交付税という形で配分するぐらいなら、それこそ、国、地方合わせて全体の税のある部分を、初めから地方が何割かちゃんと持つ。そして、これはドイツ型になるんでしょうが、税収がある割合以上に上がるところについては、これを足らざるところに補う、そしてその上で交付税的なものを考えれば、交付税の生かし方というのも非常に大きいかと思うんですが、そうじゃないものですから、三分の二を国で集めて、需要の方は三分の二地方にあるのに、そこを…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 その辺はもう全く同感でございまして、要は、もう少し自治そのものに、財源的にも責任の持てる、そしてまた、効率的な地方自治をやっていけばそれだけのリターンがある、住民の福祉が増進するというような、そういうシステムに変えていく必要があるし、そしてそこにやはり、残るアンバランス、あるいは効率的な国の支援という意味での交付税的なものというものを考えていくべきじゃないかというふうな趣旨でございます。 さて、もう時間が参ったわけでご…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○前田(武)委員 終わります。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○前田(武)委員 民主党を代表して、両先生に御質疑、御意見を聞かせていただきます。 両先生の御意見を拝聴しておりまして、私も意を強くしておるわけでございます。何と申しましても、政策評価というものを、政策目標を明示して、そのパフォーマンスを評価することによってやるべきであるという金本先生の御指摘、そしてこのレジュメに沿ってのお話を聞いていて、ある程度整理ができたような感じがいたします。 それと同時に、上山先生の御指摘といいますか、経営診断…