前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 郵政大臣の所信を聴取いたします。八代郵政大臣。
第147回 衆議院 逓信委員会 第1号
○前田委員長 これにて郵政大臣の所信表明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第146回 衆議院 逓信委員会 第4号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、健全な高度情報通信社会の構築のための法整備促進に関する陳情書外四件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第146回 衆議院 逓信委員会 第4号
○前田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第4号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第4号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第4号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会
第146回 衆議院 本会議 第6号
○前田武志君 ただいま議題となりました両件につきまして、逓信委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 両件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て内閣より提出された平成八年度及び平成九年度の日本放送協会の決算であります。 まず、平成八年度決算について申し上げます。 財産目録及び貸借対照表によりますと、一般勘定の資産総額は六千六十一億八千万円、これに対し、負債総額は二千五百五十億五千万円、資本総額は三千五…
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 これより会議を開きます。 日本放送協会平成八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、日本放送協会平成九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書の両件を議題とし、審査に入ります。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件審査のため、本日、参考人として日本放送協会の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、会計検査院事務総局第四局長増田裕夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 まず、郵政大臣から説明を聴取いたします。八代郵政大臣。 ————————————— 日本放送協会平成八年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書 日本放送協会平成九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長海老沢勝二君。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 次に、会計検査院当局から検査結果について説明を求めます。会計検査院増田第四局長。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石崎岳君。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 次に、中沢健次君。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 次に、石垣一夫君。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 ただいまの委員の指摘の点については、後刻理事会で協議をいたします。
第146回 衆議院 逓信委員会 第3号
○前田委員長 石垣一夫君、時間がそろそろ過ぎておりますので、簡潔にお願いします。