前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○前田武志君 もちろん自然エネルギーというのは本質的に地域に独特のものであります。しかも、広く薄くという性格を持っておりますから、それをいかにうまく集めて使えるエネルギーにするか。 しかし、需要側、使う側というのは、地域の、特にセクター別の、この経産省が法案説明に持ってきていただいたのでも民生部門が一・四倍、随分増えているんですね。民生部門なんかで使うエネルギーというのは質の悪いエネルギーでいいわけですから、そこに自然エネルギー利用の、…
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○前田武志君 長官としてはそういう答えにならざるを得ないんでしょうが、私は、今のRPSの制度の中で固定を導入しろとか言っているわけじゃないんですね。これはまさしく政治の責任でどういうふうに改革していくかということになります。 建築関係の省エネのところについては余り質疑の時間がなくなってしまいましたけれど、一つ言えるのは確かに北欧系ですね、北欧であったりあるいはドイツであったり、無暖房住宅というようなものが既にもう常識になってきている時代…
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○前田武志君 というよりも、大臣として、内閣の責任あるお立場として自然エネルギーを中心にですね。よろしくお願いします。
第169回 参議院 経済産業委員会 第10号
○前田武志君 終わります。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 民主の前田武志でございます。 甘利大臣がこうやって積極的にエネルギー・資源外交、夏には中央アジアの方に行かれたと承知をしておりますが、積極的に資源外交に打って出られておられるということに高く敬意を表するところでございます。 今同僚議員、増子議員の質疑にもありましたように、ピークオイルというんですか、そういうものも予感させるような状況の中で、日本の資源外交は非常に重要になってきたと思います。一方で、このような石油依存体質のエ…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 今最後に大臣が述べられたような危機感というのを共有して、今バリでCOP13が始まっているわけでございますが、さてそういう大臣の危機的な認識、共有されている認識の割には、このCOP13において日本が具体的な削減量であるだとか、あるいは来年のサミットにおいてイニシアティブを取ると、こう言っておられますけれど、それだけの日本としての提言が出せるのかどうか。あるいはまた、結果的には日本なんかがよほど積極的に動かないとロードマップを…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 本論に早く入りたいので、幾つかの質問を予告していたんですが、新エネルギー問題を含めて、新・国家エネルギー戦略、去年出されておりますが、その新・国家エネルギー戦略の中で新エネルギー、再生可能エネルギー、こういったものをどのように位置付けをされておられるのか。そして、日本の自然エネルギー導入の見通しというものがどういう具合になっているのか、世界と比較してどうなのか。この辺は政府委員で結構でございますが、よろしくお願いします。
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 先ほども大臣のお話の中に、とにかく全員参加だと、もう全く私もそのとおりだと思いますね。 そこで、冒頭ちょっと大臣とのやり取りの中で大臣も示された危機感、ここが、この危機感というものがこの一年ぐらいの間に急激に世界共通の認識になってきたというところが全員参加の多分大きなそれを促進させる一番の要因になってきていると思うんですね。だから、無理やり引っ張り出すということよりも、世界各国が、もちろん先進国、そして今発展途上にある中国…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 今の大臣のお話そのとおりだと思いますが、ただちょっと認識が若干私が違うのは、例えば先ほど増子議員のお話で、一般家庭、灯油の値上がり、これはもう災害に近いと、こういうお話でございますが、ここを、地域のエネルギーが、ということは御家庭、民生を中心に自然エネルギーで自立している状態を想定すれば余り大きな影響を受けないわけですよ。それは実現している国々は結構北欧等を中心にあるわけですね、日本でできないわけはない。 先ほどエネ庁の長…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 大臣のまさしくその御指摘というのはよく分かるんです。 この自然エネルギーを利用するには、先ほどのRPSというのがありましたが、RPSは熱は対象になっていないということは先ほど御指摘しました。しかし、これが事業者にすべて転嫁なんというようなことでは広がりません。当然のことながら、市場原理もちゃんと活用して、いわゆるグリーン証書というやり方をもっともっと応用していけば、いろんなシステムができるはずです。 もちろん、このエネルギ…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 過疎の地域というのは、面積的には五四%、市町村の数が七百幾らとこう言っていましたね。先ほど一〇〇%が七十幾つかあったわけですから、これ十倍目標にやれば過疎地域、人口でいうと八・何%ですから、エネルギー量としてはそんな大きなものにはならないと思うんですが、日本の面積からいうと確かに非常に大きなものになります。 そこで、自然エネルギーをハイブリッドで組み合わせて自立をしていけば、そこには多様な職種が出てまいります。そして、その…
第168回 参議院 経済産業委員会 第5号
○前田武志君 実は、私はこの問題に取り組んだきっかけというのは、この日本の大半を占める山村がもう崩壊しつつある、六七%が森林ですが、この森林バイオマスというのがほとんど使われていない、そんなところが一つのきっかけだったわけでございますが。やはり日本は木の文化という再生可能な文化を持っているわけですから、それを振興する一つの考え方としてこういうことを研究し始めたわけでございますが、要は、ハイブリッドの自然エネルギー利用、そしてこれが、こう…
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 本日、会長を務めます参議院国家基本政策委員長の前田武志でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、本合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が行われるようにするため、御発言はそれぞれ簡潔にされるようお願いいたします。また、本日は時間表示装置を使用いたします。表示装置は発言者の…
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) お静かに。御静粛に願います。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 簡潔にお願いをいたします。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 御静粛にお願いをいたします。御静粛にお願いをいたします。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 御静粛にお願いします。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 御静粛にお願いいたします。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 御静粛にお願いします。御静粛にお願いします。
第166回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号
○会長(前田武志君) 以上で小沢一郎君の発言は終了いたしました。 本日の合同審査会はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会