前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/01/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(前田武志君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(前田武志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川上義博君、白眞勲君、中山恭子君及び山本一太君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(前田武志君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(前田武志君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(前田武志君) 異議なしと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(前田武志君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(前田武志君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(前田武志君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各委員の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました前田武志でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(前田武志君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第173回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(前田武志君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川上義博君、白眞勲君、中山恭子君及び山本一太君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 民主党の前田武志でございます。 昨日の質問取りのときには予告をしていなかったんですが、今朝の報道を見ていますと、OECDの会議が今日から始まるんでしょうか。もちろん二階大臣も慌ただしい日程の中でお立ちになるというふうに承知をしておりますが、今回のOECDの閣僚会議というのは例年になく非常に大きな意味を持っているのではないかと思うんですね。世界のこの危機的な経済状況、そこに何とか先進国とG20も含めて協力し合って対応してきた…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 今なかなか力強い見解を述べられました。七年ぶりに共同の宣言を出せるのではないかというようなお話でございました。特にこの経済危機を踏まえて、これを突破していくのに、今までになかったような世界、特に先進国のみならず発展途上国も含めて世界が何とか一つになって協力し合って、この人類文明の言わば危機と言ってもいいような状況を突破していこうという、そういう意気込みも感じられたわけでありますが、まさしく今この委員会で議題にしておりますエ…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 一五%ということが内閣、政府としては大変な決断であったというふうに今御説明がありました。 ところで、イタリア・サミットがもうすぐあるわけでございますが、既にIPCCなんかが最近の知見で言っていますのは、二〇二〇年中期目標、これ九〇年比で二五%から四〇%ぐらいまで先進国は削減しなければもたないというようなことを指摘しているように聞いております。 このことを踏まえて、いよいよサミットに行かれる内閣の立場としてどういうふうに見通…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 ということのようでございますが、環境省来ていますですかな。環境省として、この中期目標というのは環境省がかかわるところが非常に多かったんだろうと思うんですが、どういうふうに受け止めておられるか、お聞かせをください。
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 同じような質問を経産省、どういうふうに受け止めていますか。
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 二階大臣にちょっとここで、どういうふうにお感じになっているかお聞きをしたいわけなんですが、環境省、本当はもう少し頑張るつもりだったんではないかと思うんですが、閣内不一致というわけにもいかぬでしょうから、こういうことなんでしょう。 そして、その真水の話が再三出てきています。排出権取引であったり、特に私が多少可能性として期待をしているのは、森林関係はこの中に入っていないはずなんですよね。
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 そこで二階大臣、森林を真水に入れないというのも、真水中の真水なんですよね、森林というのは。炭酸ガスの吸収源といいますか、今度のサミットでというよりもCOP15でしょうか、暮れのコペンハーゲンであるんでしょうか。そこで森林の問題が一つの大きな課題になるというふうに聞いておりますけれど、産業界を預かる大臣としては余り元気なことは言えないんでしょうけれど、本来もっと積極的にやらにゃいかぬものを真水でないとして落としたりしているわ…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 森、緑、木の文化が出てまいりました。 そこで、四月九日に総理が記者発表された「新たな成長に向けて」というのがありますね。先ほど来、もう既にいろんなところで議題になっているわけですが、指摘をされているわけですが、その中で、たしか低炭素革命を日本がやるんだと、世界のリーダーとして低炭素革命を進めるんだというような趣旨の記者発表であったと思うんですね。二〇二〇年で市場創出五十兆円だとか、あるいは新築公共建物のゼロエミッション化だ…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 ありがとうございました。 実は私ども民主党におきましても、住宅問題、住宅政策というのを特別の委員会をつくってずっと検討してまいりまして、今、中間まとめもやり、ほぼ方向性が出てきたところなんですね。 今のお話を聞いておりまして、日本の、ここは経済産業委員会なんで余り住宅問題はこれ以上申し上げませんが、御指摘のことは努力としては分かるんですけれど、世界の相場からいうと本当の住宅、建物の断熱というようなものにはなってないんですね…
第171回 参議院 経済産業委員会 第20号
○前田武志君 そこで、今お聞きしたのは、このGLOBEというのは、御承知のように、地球環境国際議員連盟というんでしょうか、日本もGLOBEジャパン、谷津先生が会長をされておられますね。今回、私も小杉先生と一緒に出席してまいったんですが、今お聞きしたのは、そのGLOBEが宣言という形でまとめて、それをG8にぶつけると。結構、これ毎年G8の前にGLOBEのインターナショナルをやって、これは世界の各国の議員の代表が集まっての宣言でございますか…