前田正
会議録に記録された「前田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,742 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1962/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会43 件・43%
- 大蔵委員会28 件・28%
- 財政・金融委員会16 件・16%
- 共生社会に関する調査会12 件・12%
- 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 次に、長山参考人よりお願いいたします。長山参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 最後に、森参考人よりお願いいたします。森参考人。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 それでは、本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 次に、岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号
○前田委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本委員会の調査のため多大の参考になったものと存じます。委員会を代表いたしまして、私から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術行政一般に関する問題及び原子力行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。 まず最初に、防災科学対策の一環として人工降雨等に関する問題についての質疑を許します。岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 次に、核原料物質の開発及び核燃料物質の生産等に関する問題についての質疑を許します。 なお、本問題については、原子燃料公社理事長高橋幸三郎君及び同公社副理事長原玉重君をそれぞれ参考人として出席を求めておりますので、あらかじめ申し添えておきます。赤澤正道君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 この際、本問題について発言を求められておりますので、これを許します。赤澤正道君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 本件について別に御発言はありませんか。——別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 赤澤正道君の御提案の通り、ウラン鉱の開発に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、本決議に関する政府の所見を聴取することといたします。三木国務大臣。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 本決議につきましては、関係政府当局及び原子燃料公社等に参考送付することといたしたいと思います。その手続等につきましては、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 この際、高橋、原両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 御多用中のところ、本委員会調査に御協力下さいましたことを、委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。まことにありがとうございました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 次に、先ほど議題といたしました人工降雨等の研究推進に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。三木喜夫君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 本件について中曽根康弘君から発言を求められております。これを許します。中曽根康弘君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 ほかに御発言はございませんか。——別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 三木喜夫君の御提案の通り、人工降雨等の研究推進に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に対する政府の所見を聴取することにいたします。三木国務大臣。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○前田委員長 本決議は、関係政府当局及び東京都知事等あてに参考送付することといたしたいと存じます。その手続等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕