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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 次に、ガン対策に関する問題についての質疑を許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 次に、南極観測に関する問題について、長谷川文部政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。長谷川文部政務次官。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 本問題については、南極地域観測統合推進本部委員、元南極地域観測隊隊長永田武君が参考人として出席されておりますので、同君から約十五分間程度において御意見をお述べいただきたいと存じます。永田参考人。

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件について、各般の事項について順次お諮りいたします。 まず、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について審査いたしたい旨、先例により文書をもって議長に対し申し出を行ないたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、閉会中の委員派遣に関してお諮りいたします。 閉会中審査を行なうにつき、委員を派遣して実地調査を行なう必要もありますので、その場合には派遣委員の数、その選定、派遣地及びその期間並びに議長に対する承認申請の手続等は、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、現に設置されております科学技術の基本問題に関する小委員会は、閉会中も開会することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、閉会中における理事並びに小委員の辞任及び補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 本件につきましては、そのつど委員会に諮ることなく、その決定を委員長に御一任願っておきたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、閉会中審査のため参考人より意見を聴取する必要が生じることも考えられますので、その人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 次に、請願の審査に入ります。 本日の請願日程第一、放射能対策に関する請願及び日程第二、利根川上流に放射線化学中央研究所設置反対に関する請願を一括して議題といたします。 この両請願の趣旨は、すでに配付されております文書表により御承知のことと思いますので、委員会における紹介議員の説明並びに政府の意見聴取を省略し、先ほどの理事会の協議に従い、直ちにその取り扱いを決定いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは、お諮りいたします。 本日の請願日程第一、放射能対策に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決し、日程第二、利根川上流に放射線化学中央研究所設置反対に関する請願は、その採否の決定を留保いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ただいま議決いたしました両請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 なお、当委員会に送付されました陳情書は、放射能対策確立に関する陳情書一件でございますので、念のために申し添えておきます。 ――――◇―――――

自由民主党1962/04/26

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○前田委員長 これより科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関し、原子力発電所の候補地及びその他の事項に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。