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公明党・改革クラブ郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
3,742
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1963/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会43 件・43%
  • 大蔵委員会28 件・28%
  • 財政・金融委員会16 件・16%
  • 共生社会に関する調査会12 件・12%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 3,742 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,742 20 を表示
自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、鹿島政務次官より発言の申し出がありますので、この際これを許します。鹿島政務次官。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 それでは、質疑はこれで終了いたします。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、閉会中審査の申し出についておはかりいたします。 本国会が閉会となりました後も、科学技術振興対策に関する件につきまして、閉会中審査をいたしたい旨議長に申し出ることにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、選挙前に引き続きまして私が当委員会の委員長の職につくことになりました。まことに光栄の至りに存じております。 職責の重大なるにかんがみまして、微力ではございますが、誠心誠意努力をいたしたいと考えておりますので、本委員会の皆さま方にできるだけの御協力と御鞭撻を切にお願いする次第でございます。はなはだ簡単でありますが就任のごあいさつといたします。どうも…

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 それでは、これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 ただいまの佐々木義武君より提出されました動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に、 内田 常雄君 佐々木義武君 中曽根康弘君 西村 英一君 福井 勇君 岡 良一君 西村 関一君 原 茂君 を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも私が再び当委員会の委員長の重責をお引き受けいたすことになりました。 できるだけ誠心誠意、当委員会の円満なる運営に努め、大過なくこの職責を果たしてまいりたいと思います。どうか委員各位の御協力と御支援を切にお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 ただいまの佐々木義武君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に、 安倍晋太郎君 佐々木義武君 齋藤 憲三君 中曽根康弘君 山口 好一君 岡 良一君 西村 関一君 山口 鶴男君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 アメリカの原子力潜水艦寄港に対しましてはかねてからいろいろと議論をされておるところでありますが、この機会に、私は、与党の立場でありますけれども、この問題について数点にわたりまして政府に質問をいたしたいと思うのであります。過日外務省から中間的な発表がございましたが、その発表をもとにいたしまして、もう少し明瞭にしていきたいと思うわけであります。 この際、その質問のまず初めにあたりまして、外務大臣にお尋ねをいたしたいと思うの…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 その返答を待って政府としても態度をきめられるようにわれわれも承知しておるのでありますけれども、この際私からこれらの問題について質問をしていきたいと思うのであります。 まず科学技術庁長官にお聞きをしたいと思うのでありますけれども、ただいま外務大臣のお話のありましたように、国民に与える影響という点について考えていきますと、これは原子力潜水艦の安全性という点がまず第一の問題だと思うわけであります。ところで、この安全性について…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 したがって、いまの御答弁にありますとおりに、今回の原子力潜水艦の寄港というものは、普通の安全審査とは異なるわけであります。しかし、寄港を承認するということは国民に与える影響が非常に大きいのでありますから、そういう点から、安全性を考慮して、政府としてはいろいろと検討しておられるわけだと思いますけれども、そういう点においては、従来の一般の原子炉規制法のような、臨時に炉が設置されるという場合の安全の審査とは違いまして、こうい…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 原子力潜の構造等はいろいろ安全性については問題があると思うのであります。しかし、この原子力潜の運航等によります問題としては、今回の寄港に対しての検討で十分であると思うのです。したがって、その全体的な問題についての議論をする必要はないと思います。その炉の構造とか船の構造等については一般的な問題について議論をする必要があると思いますが、この際は、私たちは、まずわかりやすく、国民の皆さんにわかってもらうために、実際に米国が今…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 ただいまそういうようなお話がありましたので、私もそういう観点から話を進めていきたいと思いますが、この際まず出入港する場合を考えてまいりますと、その場合に一番危険として考えられるものは衝突の可能性でございます。ただいま科学技術庁政務次官はその原子力潜水艦の入ってくる場合のことをいろいろと想定して何かお話をしておられましたけれども、実はその問題につきましては外務省の中間発表に書いてありまして、これは入ってくる場合は必ず夜間…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○前田(正)委員 私も、ただいまお話しのようなことで、衝突の可能性はまずあり得ないと思うのでありますけれども、しかし、この際さらに話を進めまして、衝突の場合あるいは接触等が行なわれるということを仮想いたしました場合において、この際非常に科学技術的な問題で問題になっておりますことは、日本の運輸省がサバンナ号の計算例をとりまして、真横から十四ノットで衝突した場合には、原子力船の場合は原子炉までその衝突の影響を与えるんじゃないかというふうなこ…