前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1962/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、兼重参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は本委員会に御出席賜わり、ありがとうございました。大へん参考となりました、厚くお礼を申し上げます。 次会は明二十二日午前十時より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち南極地域観測等に関する問題について、原子力産業会議副会長、原子力船専門部会長大屋敦君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 これより、南極地域観則等に関する問題について調査に入ります。 まず、去る二月九日の南極地域観測統合推進本部から発表された、昭和基地を二月八日閉鎖し、昭和三十一年から始めました日本の南極観測事業は一応中止するという発表の経過等について、統合推進本部副本部長、和達日本学術会議会長より説明を聴取いたします。和達説明員。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 次に、南極地域観測等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 茅さんがちょっと何か答弁したいということですから……。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 お答えいたします。過般海外を視察いたしましたときに、アメリカの当局の方において、日本の南極観測につきましてこれを中止するというようなことについては、世界の全部の関係国が、ニュージーランドの会議だとかあるいはメルボルンの会議等で、ぜひこれを継続すべきであるというふうに決議をしたりあるいは一致して要望しておる、そういう事実から、アメリカで協力できることがあればこれに協力しようじゃないか。そこで日本科学会議も開くんだから、その議…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 関連して、松前重義君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 ただいまの松前さんの御発言に対しましては、理事会等で相談いたしまして、しかるべく善処いたしたいと思います。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。科学技術振興の基本施策に関する三木国務大臣の所信表明に対する質疑を継続いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。西村英一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、石川次夫君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十五日木曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、南極地域観測等に関する問題について調査を進め、同日午後一時、科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○前田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を聴取いたします。三木国務大臣。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○前田委員長 次に、合同政府より提案されております科学技術庁設置法の一部改正に関し、その概要について説明を聴取いたしたいと思います。三木国務大臣。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○前田委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する三木国務大臣の所信表明に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○前田委員長 次に、河野正君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。本日は、まず最初に、研究者の処遇改善に関し学位制度のあり方等に関する問題について調査を進め、次に科学技術振興の基本施策に関し科学技術庁関係予算の説明に対する質疑を行ないたいと存じます。 それではまず、研究者の処遇改善に関し学位制度のあり方等に関する問題について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。松前重義君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○前田委員長 次に、河野正君。