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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1961/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 本日の質疑はこの程度にいたします。 ――――◇―――――

自由民主党1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、お諮りいたします。 前国会閉会中に行なわれました委員派遣の調査報告につきましては、これを参考のため会議録に掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/12/20

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 これより会議を開きます。 原子力行政一般について調査を進めます。 本日は、主として放射能に関する問題、すなわち、放射性降下物の蓄積の実態、これが人体に及ぼす影響、わが国における気象状況、並びに内閣に設置されました放射能対策本部の活動状況について、参考人及び政府当局よりそれぞれ説明を聴取し、そのあと質疑に入ることにいたします。御説明は、御一人約十分程度にお願いをいたします。 参考人の方には、わざわざ本委員会においでを願いまし…

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 簡単に、結論が出るところまでやって下さい。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 次に、塚本放射線医学総合研究所長より説明をお願いいたします。塚本所長。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 次に、川畑気象庁観測部長より御説明をお願いいたします。川畑部長。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 次に、三木国務大臣、原子力委員長より説明をお願いいたします。三木国務大臣。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。赤澤正道君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 岡良一君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 次に、秋田大助君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 次に、原茂君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 他に質疑の通告がありませんので、本問題に関する質疑は、この程度といたします。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 この際、核実験に伴う放射能等の科学的調査及び対策樹立に関し、赤澤正道君、岡良一君及び内海清君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派共同提案にかかる決議案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。赤澤正道君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 討論の通告がございますので、これを許します。松前重義君。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 これにて討論は終了いたしました。 これより採決いたします。 赤澤正道君外二名提出の三派共同提案にかかる、核実験に伴う放射能等の科学的調査及び対策樹立に関する件を、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいまの決議に関し、三木国務大臣より発言を求められております。三木国務大臣。

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 なお、本決議につきましては関係当局へ参考送付することとし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/11/02

39衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————