前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1962/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○前田委員長 それでは本問題について質疑の通告がありますので、これを許します。松前重義君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○前田委員長 それでは御要望に沿うように科学技術庁にお願いいたします。 次に山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号
○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、あすは午前十時より開会します。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案について、本日、日本原子力研究所理事長菊池正士君を参考人と決定し、また来たる三月一日、同君並びに日本原子力発電株式会社社長安川第五郎君を参考人と決定し、それぞれ意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 次に岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 関連して、石川次夫君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○前田委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時十七分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。すなわち、科学協力に関する日米委員会に関する問題について、昨年十二月十三日より十五日まで開催されました科学協力に関する日米委員会の議長をされました東京大学名誉教授兼重寛九郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日はまず前会に引き続き南極地域観測に関する問題について調査を継続し、次に、科学協力に関する日米委員会に関する問題について、関係当局及び参考人に対する質疑を行ない、最後に、海外技術協力に関する問題について調査を進めたいと存じます。 それでは、南極地域観測に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 この際、山口鶴男君より南極地域における科学調査に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 本件に対しましては別に御発言がないようでございますので、ただいまの山口鶴男君よりの御提案の通り、南極地域における科学調査に関する件を本委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 この際、ただいまの決議に対する政府の所見を聴取いたします。荒木文部大臣。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じます。その手続等については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 なお、この際、本南極観測問題に関連いたしまして、松前重義君より発言の通告がありますので、これを許します。松前重義君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 次に、科学協力に関する日米委員会に関する問題について調査を進めます。 それでは、本問題について参考人及び政府当局に対しての質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 齋藤憲三君。