前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1962/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 これより科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術行政一般に関する問題及び原子力行政一般に関する問題について、質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 次に、西村英一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 大臣が出席されましたので、先ほどの山口鶴里君の質問を継続いたします。山口鶴男君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 次に、河野正君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 河野君の質問を保留しまして、次に石川次夫君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 次に、齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○前田委員長 前の理事会にもその話があったように思いますけれども、さらに理事会にお諮りいたしまして、必要な処置をしたいと思います。なお厚生省は公衆衛生局が担当だそうですから、よくその方にも伝えておいて連絡をはかります。 それでは、本日はこの程度にいたしまして、明二十三日午後三時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号
○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。科学技術行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号
○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、明十五日は午前十時より委員会を開会し、午後一時より科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、原子力行政一般に関する問題について、日本原子力発電株式会社社長安川第五郎君を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 安川参考人に一言ごあいさつ申し上げます。先週に引き続き、御多用中にもかかわらず、本委員会の調査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 ————◇—————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 それでは、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。安倍晋太郎君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 次に、岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 次に、齋藤憲三君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号
○前田委員長 この際、安川参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 安川参考人には、長時間にわたり、重ねて御出席願いまして、貴重な御意見の御開陳を賜わり、本委員会調査のため参考になりましたことを、本委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時十六分散会
第40回 衆議院 本会議 第18号
○前田正男君 ただいま議題となりました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、日本原子力研究所の行なう放射線化学の研究業務にかかる管理機能を強化するため、同研究所の理事の定数を一人増加して、現行六人以内を七人以内に改め、増員される理事の一名は、新設の放射線化学中央研究所の所長を兼ねることとするものであります。 本案は、去る二月五日本…
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○前田委員長 これより会議を開きます。 本日は、日本原子力研究所理事長菊池正士君及び日本原子力発電株式会社社長安川第五郎君の両参考人が御出席されております。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず本委員会審査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。安倍晋太郎君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○前田委員長 次に岡良一君。
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○前田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号
○前田委員長 これより討論に入るわけでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに本案の採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕