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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1962/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 これより本案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決するに決しました。 —————————————

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 ただいま議決いたしました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に対して、内海清君より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党共同提案として附帯決議を付する旨の動議が提出されております。 まず、その趣旨の説明を求めます。内海清君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 本動議については別に御発言もないようでありますから、直ちに採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 この際三木国務大臣より発言を求められております。これを許します。三木国務大臣。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決します。 ————◇—————

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 これより原子力行政一般に関する問題について調在を進めます。 それでは、本問題について質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。岡良一君。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本委員会の審査のため長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、委員会を代表いたしまして私から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。

自由民主党1962/03/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○前田委員長 来週の木曜日に原子力一般について審査を進めたいと思いますので、そのときに安倍委員にお願いしたいと思います。どうぞ御了解を願いたいと存じます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会 ————◇—————

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、宇宙科学に関する問題について、東京大学東京天文台長宮地政司君及び明治大学工学部教授新羅一郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、本委員会調査のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。 ――――◇―――――

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 それでは、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙科学に関する問題について、まず宮地参考人より、宇宙科学に関する全般的問題について、次に新羅参考人より、宇宙工学を中心とした諸問題について、それぞれ御意見の開陳をお願いいたしたいと存じます。御意見の開陳はおおむね十五分程度にお願いいたしたいと存じます。 それでは宮地参考人より御意見の開陳をお願いいたします。宮地参考人。

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 次に新羅参考人よりお願いいたします。新羅参考人。

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 以上をもちまして、参考人の御開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 それでは、これより参考人並びに政府当局に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 次に、齋藤憲三君。

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 齋藤憲三君の御要望に対しましてはできるだけ善処いたしたい、こういうふうに考えます。 次に、河野正君。

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 以上をもって宇宙科学に関する問題についての参考人及び政府当局に対する質疑は終わりました。 参考人各位には本問題について貴重な御意見をお述べいだたき、本委員会の調査のためきわめて参考になりました。委員会を代表いたしまして私から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 ――――◇―――――

自由民主党1962/02/28

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○前田委員長 次に、海外技術協力に関する問題について調査を進めます。 本問題に関しては、政府より海外技術協力事業団法案が提出されておりますので、同法案についてその概要について説明を聴取いたしたいと存じます。川村外務政務次官。