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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1964/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1964/01/24

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 小委員十四名よりなる科学技術の基本問題に関する小委員会、小委員十四名よりなる原子力政策に関する小委員会、以上二つの小委員会を設置することとし、小委員並びに小委員長の選任に関しましては、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/01/24

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。 次に、ただいま設置するに決しました二つの小委員会の各小委員並びに小委員長は、追って指名いたします。 なお、ただいまの各小委員並びに小委員長指名後、小委員長、小委員の辞任及びその補欠選任、並びに各小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選、その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1964/01/24

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1964/01/24

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、久田新科学技術事務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。久田事務次官。

自由民主党1964/01/24

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次会は来たる二月五日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十分散会

自由民主党1963/12/20

46衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、前国会に引き続き私が当委員会の委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意をもって円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導と御協力を切にお願いする次第であります。 はなはだ簡単でありますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず、佐藤国務大臣が閣議の都合によって若干おくれる見込みでございますので、先に江上官房長から明年度の科学技術庁関係予算の概況について説明を聴取することといたします。江上官房長。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、佐藤国務大臣が御出席になりましたので、科学技術行政に関する所信を承りたいと存じます。佐藤国務大臣。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、鹿島政務次官より発言の申し出がありますので、この際これを許します。鹿島政務次官。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 それでは、質疑はこれで終了いたします。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 この際、閉会中審査の申し出についておはかりいたします。 本国会が閉会となりました後も、科学技術振興対策に関する件につきまして、閉会中審査をいたしたい旨議長に申し出ることにいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/17

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、選挙前に引き続きまして私が当委員会の委員長の職につくことになりました。まことに光栄の至りに存じております。 職責の重大なるにかんがみまして、微力ではございますが、誠心誠意努力をいたしたいと考えておりますので、本委員会の皆さま方にできるだけの御協力と御鞭撻を切にお願いする次第でございます。はなはだ簡単でありますが就任のごあいさつといたします。どうも…

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 それでは、これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 ただいまの佐々木義武君より提出されました動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/11

45衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に、 内田 常雄君 佐々木義武君 中曽根康弘君 西村 英一君 福井 勇君 岡 良一君 西村 関一君 原 茂君 を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも私が再び当委員会の委員長の重責をお引き受けいたすことになりました。 できるだけ誠心誠意、当委員会の円満なる運営に努め、大過なくこの職責を果たしてまいりたいと思います。どうか委員各位の御協力と御支援を切にお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1963/10/18

44衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○前田委員長 これより理事の互選を行ないます。