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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,957
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1962/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%

※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,957 20 を表示
自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 畑中さんに一言お礼を申し上げます。 長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本委員会の調査のため多大の参考になりましたことを委員会を代表して私から厚くお礼を申し上げます。まことにありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 次に、去る五月二十一日より二十四日まで米国において開催されました第二回科学協力に関する日来委員会の会議の経過について説明を聴取いたします。 まず最初に原子力委員会委員兼重寛九郎君よりお願いいたします。兼重原子力委員。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 次に、鈴江事務次官よりお願いいたします。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡良一君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 次に齋藤憲三君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○前田委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、原子力発電に関する問題について、参考人より意見を聴取することにいたします。 本日御出席の参考人は、三井物産株式会社取締役副社長長沢ショウ三君、三菱商事株式会社常務取締役足立一郎君、日商株式会社専務取締役長山泰憲君及び社団法人日本原子力産業会議事務局次長森一久君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言あいさつを申し上げます。本…

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 次に、足立参考人よりお願いいたします。足立参考人。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 次に、長山参考人よりお願いいたします。長山参考人。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 最後に、森参考人よりお願いいたします。森参考人。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 以上をもちまして参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 それでは、本問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 次に、岡良一君。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○前田委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本委員会の調査のため多大の参考になったものと存じます。委員会を代表いたしまして、私から厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこの程度とし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術行政一般に関する問題及び原子力行政一般に関する問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。 まず最初に、防災科学対策の一環として人工降雨等に関する問題についての質疑を許します。岡良一君。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 次に、核原料物質の開発及び核燃料物質の生産等に関する問題についての質疑を許します。 なお、本問題については、原子燃料公社理事長高橋幸三郎君及び同公社副理事長原玉重君をそれぞれ参考人として出席を求めておりますので、あらかじめ申し添えておきます。赤澤正道君。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 岡良一君。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 この際、本問題について発言を求められておりますので、これを許します。赤澤正道君。

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 本件について別に御発言はありませんか。——別に御発言もないようでありますので、直ちに採決いたします。 赤澤正道君の御提案の通り、ウラン鉱の開発に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/08

40衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、本決議に関する政府の所見を聴取することといたします。三木国務大臣。