前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1964/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 明十二日、科学技術振興対策に関する件、すなわち日本原子力研究所に関する問題について、日本原子力研究所理事長菊池正士君、同副理事長森田乕男君、同主任研究員坂岸昇吉君、同主任研究員高木豊君、同労働組合執行委員長一柳勝唔君、同書記長高島教一郎君を招致し、意見を聴収いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 次会は、明十二日木曜日、午前十時より理事会、同十時三十分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号
○前田(正)小委員 一つだけ、せっかくですからお聞かせ願いたいと思うのです。 この原子力発電について、民間の産業会議か何かで、この間も通産省の計画の審議会のほうからも、低利融資の問題、減価償却税の問題、それから燃料とか、廃棄物のプルトニウムの政府買い上げの問題、こういった問題の助成的な措置というものについての要望を、われわれのほうも聴取しており、この間も通産省の審議会からもそれらの答申が出ておるのであります。この三社とも、いまお話を伺う…
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会原子力政策に関する小委員会 第2号
○前田(正)小委員 その詳しいことは、われわれも大体お話を伺っておりますから、また個々にいろいろと検討さしていただきます。 ちょうどきょうは原子力局長もおるし、原子力委員もおられますから申し上げます。実は皆さん方が原子力を民間でやっていただくということについては、われわれもできるだけ促進すべく協力しなければならぬと思っておるのですけれども、どうも肝心の原子力の発電というものについての政府の基本方針というものがまだ未確定のように思っておる…
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案審査のため、本日、日本科学技術情報センター理事長丹羽保次郎君、同常務理事三輪大作君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございます。どうか忌憚のない御意見をお述べくださいますよう、お願い申し上げます。 —————————————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 委員各位に申し上げます。参考人からの意見聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 ————◇—————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 それでは日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○前田委員長 理事諸君と御相談いたしましてお取り計らいいたします。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり本委員会の審査に御協力くださいまして、どうもありがとうございました。委員会を代表いたしまして私より厚く御礼申し上げます。 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、次会は来たる三月十一日水曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第2号
○前田小委員長 これより科学技術の基本問題に関する小委員会を開会いたします。 科学技術の基本問題に関する件について調査を進めます。 まず、科学技術基本法の作成、検討状況等について、科学技術会議及び科学技術庁当局より説明を聴取することといたします。 それでは、最初に梶井科学技術会議議員よりお願いいたします。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第2号
○前田小委員長 次に、村田計画局長。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術の基本問題に関する小委員会 第2号
○前田小委員長 以上で、科学技術会議及び科学技術庁当局からの説明聴取は終わりました。 これより懇談に入ります。 ————————————— 〔午前十時四十一分懇談会に入る〕 〔正午懇談会を終わって散会〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 本日、日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案について、日本科学技術情報センター理事長丹羽保次郎君及び同常務理事三輪大作君より、また、科学技術振興対策に関する件、すなわち宇宙開発に関する問題について、宇宙開発審議会委員大屋敦君より、それぞれ参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席くださいましてまことにありがとうございました。どうか忌憚のない御意見をそれぞれの立場においてお述べくださるようお願いいたします。 —————————————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、本日の議事の順序について申し上げます。 最初に、日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案を議題として審査を進め、次いで科学技術振興対策に関する件について調査を進めることといたします。 なお、参考人からの意見聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承ください。 ————◇—————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 それでは、まず、日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。福井勇君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、山内広君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 日本科学技術情報センター法の一部を改正する法律案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめることといたします。 丹羽参考人、三輪参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただき、本案審査のため非常に参考になりました。委員会を代表いたしまして私から厚くお礼を申し上げます。 ————◇—————
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 宇宙開発に関する問題及び科学技術政策に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。
第46回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○前田委員長 大屋参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり宇宙開発に関する問題について貴重な御意見を承り、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次会は来たる三月四日水曜日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会