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日本道路公団総裁参議院衆議院
総発言数
1,587
直近の所属会派
直近の役職
日本道路公団総裁
直近の発言日
1950/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会57 件・57%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 内閣委員会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,587 7 を表示
建設事務官(住宅局住宅企画課長)1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○前田説明員 見返り資金の方は、五項に規定しておりますのは資本金とみなすようにしております。第一項にあります五十億円の資本金とは、一応形式上は別個のものと思いますので、見返り資金の交付があるに従つて、この第一項の五十億円という数字を動かす必要がないことにしております。第一項の方は財政出資といたしまして、公庫への政府出資という額が議会によりまして御決定願いまして、ほんとうの資本金が変更する場合に、この五條の一項をその都度直して行く。見返り…

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○前田説明員 交付金です。

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○前田説明員 第三項に「前項に規定する登記事項の変更」という言葉を使いまして、変更を登記することにしております。

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1950/04/10

7衆議院 建設委員会 第24号

○前田説明員 お話のように政府といたしましては、同時に国会へ提出いたしましたので、地方税法と両方一応通過する建前で出しましたので、もしそういうような事態が起る可能性があるならば、地方税法案の減免の規定を掲げたいと思つております。

建設事務官住宅局住宅企画課長1950/04/05

7衆議院 建設委員会 第21号

○前田説明員 お手元に届きました法案が印刷の関係上見にくいがり版刷りでありますことをあらかじめお断り申し上げておきます。印刷でき次第正式の法案をお渡しいたします。この法案に基きまして大要を御説明申し上げます。 第一章から参りますが、第一條は目的でございまして、この公庫は現在一般の民間の金融機関では融資ができない長期の、しかも低利の資金を貸すという点であります。しかもその住宅は国民大衆が健康で文化的な生活をする最低限の住宅であるということ…

建設省建築局住宅企画課長1949/09/09

5参議院 建設委員会 閉会後第5号

○説明員(前田光嘉君) 建設省といたしましては、今度の災害につきましては殆んど中央から指令をしたことはございません。併し神奈川縣及び東京都におきましては区役所その他を通じて一應屋根の瓦が飛ぶとか或いはガラスが飛ぶといつた程度のことは言いましたが、その点が周知していなかつた事実はございますが、一方には雨戸を疊で押えたというような例もありますが、十分ではなかつたと思います。

建設省建築局住宅企画課長1949/09/09

5参議院 建設委員会 閉会後第5号

○説明員(前田光嘉君) そうでございます。