前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1964/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 直接発注する者だけに使うものでございまして、関連する工事なり、あるいは補助工事につきましては連絡をしておりません。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 具体的にはわかりませんが、そういうことも理論的にはあり得る可能性もあります。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 建設省が、一方で建設行政全体の所管官庁であると同時に、一方で大きな発注者でもありますので、あるいは簡単に建設省というふうにいう場合には誤解を招くかもしれません。しかし、この指名の問題、資格につきましては、それぞれ発注者といたしまして、具体的に、たとえば関東地建の資格である、あるいは営繕局であるというように明示いたしておりますし、そういうぐあいにすでにもう数年間実績がありますので、特定のものはあるいは誤解を招くおそ…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) この規定は、会計法の改正に関連いたしましたときに改正したように記憶しておりますが、いつ改正したかちょっといま記憶ありませんので、調べさせます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 私も数年前に会計法を改正したときに変わったように記憶しておりますが、何年度の改正かちょっと記憶がございませんので、すぐ調べさせます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) いま手元に資料がありませんので、ちょっと明確にお答えできませんが、すぐ調べてみます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 一億円以上の工事につきまして、建設省の直轄の事業につきましては、大臣の承認を得るようにしておりますが、関係の公団につきましてはいたしておりません。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 大臣の承認ということもいたしておりません。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 役所の仕事といたしまして、承認という制度によりまして決裁を得て行なっていることを承認とわれわれは考えております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 承認の場合は、大臣決裁もしくは委任を受けた次官等が決裁いたしております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 私の経験を申し上げますと、特に重要なものにつきましては、一億円ということではございませんけれども、大臣と相談をした例もございます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 私の経験でございますが、住宅公団の事業につきましては、たしか三億円をこすような事業につきましては、事前に相談をいたしました。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 道路公団につきましては、私は、記憶よくございませんので。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(前田光嘉君) 私は行政事務ではございませんので、明確な記憶がございませんので、ちょっと……。
第46回 衆議院 建設委員会 第42号
○前田説明員 先般の異動によりまして、官房長を拝命いたしました前田でございます。 微力でございますが、専心職務に精励する所存でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) ただいまお尋ねになりましたのは橋梁の請負方式の点だと存じますが、橋梁の上部と下部につきまして別個に指名をいたしておりましたが、これを最近いろいろ研究いたしまして、一定の場合には、上部と下部につきまして連合して工事を請け負うほうが適当であるということが考えられますので、そういう式の請負方式を一部実施をいたしておりますが、いろいろ研究テーマもございますので、今後この点につきましては、業界の実態及び工事の実際の進捗とい…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) ただいまお話しのとおり、先般の新潟の災害の際に、従来の災害復興往宅融資の融資限度額を改定いたしまして、五十八万円及び二十九万円に引き上げました。この貸し付けは、災害に際し応急に貸し付けをする貸し付けでございまして、一般の住宅融資と取り扱いを異にし、罹災者の便をはかって貸し付けをするものでございまして、われわれの従来の経験と罹災者の要望から考えまして、資金の限度等も考慮いたしまして、五十八万円程度の額が適当であろう…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 災害の際における住宅対策といたしましては、とりあえず厚生省が応急住宅を建てておりますが、引き続きまして、建設省の所管といたしまして、賃貸住宅を希望する方には、公営住宅法によりますところの罹災者のための公営住宅の建設がございます。これは市町村が建てる場合に三分の二の補助をいたしまして、罹災者の方に入っていただく住宅でございまして、目下、罹災地におきましては、市及び県でその必要の状況等を調査いたしております。これにつ…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) 罹災者の住宅対策につきましては、島根県におきましては、地元の市町村長さんたちがお集まりになりまして明日地元で研究をし、さらに六日に、県を中心に具体的問題について詰めてみようという話を伺っております。われわれがいままでの調査等によりまして得ておる問題点は、住宅金融公庫の貸し付けについて先ほど御質問がありましたように、さらに条件の緩和と申しますか、従来以上に優遇措置がとれるかどうかという点の御要望がございました。 も…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(前田光嘉君) さようでございます。