前田久吉
会議録に記録された「前田久吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 758 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会81 件・81%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
※ 全 758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) まず、国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件について、提案理由の説明を聴取いたします。
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 引き続き内容の説明を聴取いたします。
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 次に、外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案について提案理由の説明を聴取いたします。
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 引き続き内容の説明を聴取いたします。
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 内容についての質疑は次回に譲りたいと思いますが、資料等の御要求がありましたらお述べを願います。
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 今、平林委員の、大蔵大臣が必ず出席するようにという御要求なんですが、できる限り一つそういうようなことにいたします。 ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
第29回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(前田久吉君) 速記をつけて下さい。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後二時二分散会 —————・—————
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) これより委員会を開会いたします。 一言、委員長就任でごあいさつを申し上げます。 まことにふなれな委員長でありますが、どうか皆さんの御協力によりまして何とか務めさしていただきたいと思います。どうかよろしく。(拍手) —————————————
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) 議事に入ります前に、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十一日付をもって、委員小笠原二三男君が委員を辞任され、その補欠として江田三郎君が委員に選任されました。 —————————————
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) まず、理事の補欠互選の件を議題といたします。 ただいま報告いたしました通り、理事小笠原二三男君が委員を辞任されましたので、その補欠を互選いたすわけでありまするが、先例により、成規の手続を省略し、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に栗山良夫君を指名いたします。 —————————————
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、従来、毎国会付託議案の審査と並行いたしまして議長の承認を得て、租税、金融、専売事業等、各般の問題につきまして調査を行って参ったのでありますが、現下の諸情勢にかんがみまして、今国会におきましても調査を行うことといたし、本院規則第七十四条の三の規定によりまして、議長に対して租税及び金融等に関する調査承認要求書を提出することにいたしたいと存…
第29回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(前田久吉君) 御異議はないと認め、さようにいたします。なお、右要求書の内容等につきましては、前例により委員長に御一任願いたいと存じます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第28回 参議院 大蔵委員会 第12号
○前田久吉君 さっき西川委員との答弁のときにもありました、日銀の方から出ておる何か買い戻しといういきさつ、それはどういうところから出たんでしょうか。もしも一般に売却しておる中においてでも、買い上げる機関において、何かの場合に返還してもいいんだという言葉でも、あるいはそういったものがあっても、それに準じますかどうか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第12号
○前田久吉君 現在返還するという金銀ダイヤというようなもの、それは、その出所はどういうところから出たものなんですか、国内から出たものですか。戦後どこからか買ってきて、外国からでも入れて持ってきたものでしょうか、現在保管している物品ですね、物品の出所ですね、それはどういうふうにお考えになっていらっしゃいましょうか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第12号
○前田久吉君 戦時中のあの当時の供出のやり力は御存じだろうと思うのですが、全く強制的で、おそらくほとんど全部出したんだろうと思っておったんですが、そうすると、こういうときにごまかしてそしてそれを隠しておいたものは返還されて、正直にいろいろな、あとでまた使わなかったらもどすことになるというようなことまで町内会で言って、そして取り上げたものは実際戦時に使わなくて、そのまま日銀で保管されておって、それは返してやらない。ごまかしておって、国策に…
第28回 参議院 大蔵委員会 第12号
○前田久吉君 継続審議になっております入場税の問題は純という特別なものだけに片寄って減税する、ということはおかしいということで継続審議になっておると思うのですが、まあいろいろ問題になっております。三百円以上、四百円以上あるいは外国のオペラだとか演劇が非常に高い料金のようで、それほど高率な税金をかけているということで何ですが、外国のものは、大体アメリカであれば国家が大体本年度あたりは三百万ドルくらいの援助金を出してそれでいい劇団を送ってい…
第26回 参議院 大蔵委員会 第41号
○前田久吉君 私ども純演劇というもの——負担の公平を期しなくちゃならぬ税金がですね。純演劇という定義がはっきりしておらぬというさいぜん政務次官のお答えもあったようですが、どうなんですか。政府原案として純を取って演劇ということで、外国から入るいろいろな舞踊であるとか音楽が、八十円以上は二割という税率に政府原案として次の臨時国会なりにお出しになる用意がございますかどうか、純を取ってですね。純というようなことを言ってみたところで、これは質問し…
第26回 参議院 大蔵委員会 第18号
○前田久吉君 ここにある新聞社というのは、公益事業の、かりに宗教団体が新聞を出しておるのをいうのですか。一般社団法人とか財団ですね。株式会社の代りに社団法人で出しておるというような、それを含んでの新聞社のことですか。
第26回 参議院 大蔵委員会 第18号
○前田久吉君 そうすると、公益法人、かりに宗教団体で新聞を出して利益をあげていても、この中には入らない、こういうことですか。