前川清
会議録に記録された「前川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,947 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会51 件・51%
- 国土交通委員会41 件・41%
- 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 2,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(前川清君) 去る二日、片山甚市君外四名から、国際障害者年に当たり、障害者の「完全参加と平等」の実現を図る決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第94回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(前川清君) 本日、社会労働委員長片山甚市君、運輸委員長黒柳明君、逓信委員長福間知之君、建設委員長宮之原貞光君、決算委員長野田哲君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に粕谷照美君、逓信委員長に勝又武一君、建設委員長に吉田正雄君、決算委員長に和田静夫君、また、公明党・国民会議から、運輸委員長に桑名義治君が、それぞれ推薦されております。
第94回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(前川清君) 昨四日、内閣から、本院議員高杉廸忠君から社会保障制度審議会委員辞任の申し出がありましたので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 また、国土審議会豪雪地帯対策特別委員であります本院議員吉田正雄君は、本日の本会議において建設委員長に選任される予定でありますが、同君が委員長に選任されますと同時に、国会法第三十一条第二項の規定により、同特別委員の職は解かれることとなります。 両委員の後任といたしまして、日本…
第94回 参議院 内閣委員会 第11号
○事務総長(前川清君) 先生御存じのように、今回のは一般職のいわば政府職員についての定年制を規定する国家公務員法の改正でございます。国会職員につきましては、その身分等につきましては別に国会職員法という法律がございます。それによって規定されておるわけでございます。すなわち一般職と特別職の差でございます。したがいまして、今回の一般職の職員の定年制の改正につきましては、これは国会職員の方には直接の関係はございませんので、総理府の方からその意味…
第94回 参議院 内閣委員会 第11号
○事務総長(前川清君) 国会職員につきまして国会職員法がございますが、そこにはもちろん定年につきましては何の規定もございません。しかしながら、現在一般職の政府職員につきまして定年制がここで御論議されているわけでございます。したがいまして、やはり国会職員といえども国家公務員でございますから、政府職員の定年法が成立した場合には国会職員につきましても法律で規定する必要はあると、そう考えております。 国会職員は、御存じのように衆議院、参議院、国…
第94回 参議院 議院運営委員会 第17号
○事務総長(前川清君) 議員浅野拡君には、去る五月十五日、急性心不全のため、虎の門病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定いたした次第でございます。
第94回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(前川清君) 本日午後七時四十七分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を六月六日までの十七日間延長することについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期延長の件を諮られましたところ、多数の委員長からは賛成であるとの御意見が、また少数の委員長からは反対であるとの御意見が、それぞれ述べられました。 以上、御報告申し上げます。
第94回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(前川清君) 昨十二日、内閣から、本日の本院の会議において鈴木内閣総理大臣が帰国報告について発言いたしたい旨の通告に接しました。
第94回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(前川清君) 昨十二日、斎藤十朗君外十八名から、第二十四回オリンピック競技大会名古屋招致に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第94回 参議院 議院運営委員会 第11号
○事務総長(前川清君) 国立国会図書館長岸田實君から、両院議長にあてまして、一身上の都合により館長を辞任いたしたい旨の辞任願が提出されております。
第94回 参議院 議院運営委員会 第11号
○事務総長(前川清君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条で、両院議長が、両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て任命することに相なっております。議長におかれましては、本委員会の理事会における各会派の御意向を御勘案の上、後任館長として植木正張君を推すこととし、衆議院議長と協議されました結果、同君を任命することについて両議長の御意見が一致されました。 以上、御報告申し上げます。
第94回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(前川清君) それでは、便宜私から御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でございますが、これは、昭和四十九年三月二十一日以前に退職した国会議員等に給する互助年金について、基礎歳費月額を本年四月一日から現行の五十八万円を六十万円に引き上げた額に改定し、あわせて、普通退職年金受給者のうち、年金額が二百四十万円以上で、かつ前年の互助年金外所得が六百六十万円を超えるときは、その年金年額と互助年金外所得との…
第94回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(前川清君) 本件は、本年四月から、証人等の出頭した日の日当について、陳述に要した時間が四時間未満の場合は四百円引き上げて一万二千円に、四時間以上の場合は五百円引き上げて一万四千五百円に改めようとするものであります。
第94回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(前川清君) 本件は、参議院事務局職員の定員を新たに一人増員し、千二百七十人に改めようとするものでございます。 今改正による増員分は、特別委員会調査室の充実強化に充てるための要員でございます。
第94回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(前川清君) 元議員小山邦太郎君には、去る三月二十四日、悪性リンパ腫のため、日本大学医学部附属板橋病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定いたしました次第であります。
第94回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(前川清君) 去る二十日、内閣から、本院議員高杉廸忠君並びに小平芳平君の社会保障制度審議会委員としての任期が来る四月六日満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党並びに公明党・国民会議から、いずれも前任者を推薦されたい旨の届け出がございました。
第94回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(前川清君) 昨三十日、桧垣徳太郎君外人名から、武器輸出問題等に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第94回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○事務総長(前川清君) ただいまのお尋ねは、参議院改革について過去の経緯を事務局サイドからどのように見ておるか、そういう御質問だと思いましたが、それでよろしゅうございますか。
第94回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○事務総長(前川清君) これはもちろん参議院改革協議会と申します機構が参議院に設けられておりまして、そこで先生方に御協議いただいておるわけでございますが、われわれといたしましては、先生方の御協議を補佐する上で資料の作成あるいは資料の提出等を行っておりますし、また疑問の点についてお答えをしているわけでございますが、過去を振り返ってみますと、河野議長の時代から参議院改革問題が取り上げられてきておりまして、これまでに院内の施設とかその他国会の…
第94回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○事務総長(前川清君) これまでに実現されてきた、あるいは検討されてきた具体的問題と申しますと、まず、先生も御承知と存じますが、開かれた国会にふさわしい施設の改善、たとえば傍聴人あるいは参観人に対するサービスが十分に行き届くような観点からの施設の改善、それから国会の運営につきましては、たとえて申し上げますと議院運営委員会における小会派のオブザーバーの問題、そういった問題等が行われております。また、一般国民に対する関係では、参議院改革に関…