前川忠夫
会議録に記録された「前川忠夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会37 件・37%
- 労働・社会政策委員会22 件・22%
- 総務委員会18 件・18%
- 国土交通委員会15 件・15%
- 経済・産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 終わります。
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査のため、本日、参考人として国会等移転審議会会長森亘君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 国会等の移転に関する調査を議題とし、本日は、昨年十二月二十一日に国会等の移転に関する法律第十三条第二項の規定に基づき内閣から提出された国会等移転審議会答申に関する件について参考人から御意見を承ることといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 森参考人におかれましては、御多忙のところ当委員会に御出席賜りまして、まことにありがとうございます。 本日は、国会等移転審議会答申につきまして忌憚のない御意見を拝聴…
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) ありがとうございました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日は、あらかじめ質疑者を定めず、委員には懇談形式で自由に質疑応答を行っていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、委員長の指名を待って質疑を行っていただきたいと存じます。また、委員の一回の発言時間はおおむね三分程度とし、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御意見も尽きないようですが、予定の時間が参りましたので、参考人に対する質疑はこれにて終了させていただきます。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 森参考人におかれましては、大変お忙しい中、当委員会のために貴重な御意見をお述べいただき、また質疑に対して御懇切にお答えいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四…
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長に選任されました。 皆様方の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、山崎正昭君、山下八洲夫君及び渡辺孝男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第146回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 速記を起こしてください。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第146回 参議院 総務委員会 第2号
○前川忠夫君 民主党・新緑風会の前川でございます。 ただいま議題となりました両案について、総務庁長官並びに人事院総裁にお尋ねをしたいと思います。 まず最初に、この人事院勧告が閣議決定をされたのは九月二十一日というふうに承知をしておりますので、長官が就任をされる前でございますから、あるいは現段階でというふうにお聞きをした方がいいのかもしれませんが、今度の人事院勧告というのはある意味では初めて年間給与でマイナス勧告になっているわけですね。ベ…
第146回 参議院 総務委員会 第2号
○前川忠夫君 そこでお伺いをしたいんですが、けさの臨時閣議で緊急経済対策が決定をされたというふうにお伺いをいたしております。総額で十八兆円ですか、恐らくこの後第二次補正で出されるであろういわゆるこのうちの国費の部分が六兆五千億円というふうにお伺いをいたしておりますが、最近の景気の動きを見ておりますと景気もようやく底を打ったのではないかと。政府の見通しも今年度〇・五から〇・六に見直しをするということですから、国民の目から見てみますと少し景…
第146回 参議院 総務委員会 第2号
○前川忠夫君 多少お答えに無理があるのは十分承知の上で、私は政府のやっていることはやはりちぐはぐだと思うんですね。確かに、景気は何とかしたいという思いは恐らく国民の皆さん共通だと思うんですよ。しかし、それぞれの地方へ行ったりあるいは地場へ行っていろんな話をお聞きしますと、この春から実施をしました地域振興券、商品券と言いましたけれども、地域振興券でも景気は必ずしもよくならなかった。あるいは第一次の補正予算、これは中小企業関係を中心にしてや…
第146回 参議院 総務委員会 第2号
○前川忠夫君 今の勧告の制度から考えて、ベースアップについて八月に勧告が出て、大体九月ごろの閣議決定、そして秋の臨時国会で法案として承認をするというこの仕組みですから、新しいベースアップが四月にさかのぼるとはいうものの、実際には十二月とかこういう時期にやられるというのは、これはやむを得ない制度だと思います。 今度の一時金の扱いですね、ボーナスの扱いについて、既に六月の分は従前どおりの月数で支払われているわけです。ところが、勧告は年間の分…
第146回 参議院 総務委員会 第2号
○前川忠夫君 特定の専門職として仕事を求めてつかれるという場合、これはある程度納得のいく上での賃金の仕組みの中に入っていくわけですからこれはいいんですけれども、例えば一般職の場合、本当にその人の求めているものに合致をしているのかどうかということと仕事に対する評価、あるいは能力の評価、こういうものは必ずしも一致をしないケースというのが非常に多いんです。 ですから、例えば早期立ち上がりというケースの場合には仕事の評価がきちっとされなければな…