前川忠夫
会議録に記録された「前川忠夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会37 件・37%
- 労働・社会政策委員会22 件・22%
- 総務委員会18 件・18%
- 国土交通委員会15 件・15%
- 経済・産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に国井正幸君、山崎正昭君、山下八洲夫君及び渡辺孝男君を指名いたします。 ─────────────
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 次に、国会等の移転に関する調査を議題とし、本委員会が先般行いました実情調査につきまして報告を聴取いたします。山下八洲夫君。
第149回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 以上で報告の聴取は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国会等の移転に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました。 皆様方の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○委員長(前川忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に国井正幸君、山崎正昭君、山下八洲夫君及び渡辺孝男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 民主党・新緑風会の前川でございます。 少し古い話で恐縮なんですが、今度の総定員法との関連も若干ありますので、前段、官房長官の時間の都合もおありというふうにお聞きをしておりますので、最初に官房長官にお伺いをしたいんです。 昨年の一月に自民党と自由党との間で政権合意がされて、その際の合意の中に、国家公務員の定数についての削減、二五%削減ということで合意をされたというふうに私ども承知をしていますし、これは自民党あるいは自由党さん…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 この後また総務庁の方にもちょっとこの関連については質問をさせていただきたいと思いますので、とりあえず官房長官への質問はこれでこの問題については終わります。 そこで、長官にお伺いをしたいんですが、この国会の冒頭、国会議員の定数、特に衆議院の定数削減問題をめぐって混乱があったのは御承知のとおりなんですが、あの際も、私ども民主党だけではなしに多くの皆さんからなぜ二十なんですかという議論は大分あったわけですね。 いまだに私どもとし…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 時間がありませんからもう一問だけ質問させていただきたいんですが、今度のこの削減計画の中の二五%削減の対象の国家公務員というのは、現在五十四万人程度というふうに言われているんですけれども、この十年ほどずっと調べてみたんですが、この十年間で〇・七%しか実は減っていないんですね。もちろん、この間全く定員削減に向けての努力をしていなかったわけじゃなくて、計画はあったんですね。計画はあったんですが、実際に実績として残っている数字を見…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 いずれこの種の問題というのは省庁再編にかかわる計画が出た段階でまた当然議論しなければならないと思いますが、改めてその場で議論させていただくということで、長官、ありがとうございました。 総務庁の方にお伺いしたいんですが、今もちょっと申し上げましたように、中央省庁の再編にかかわる基本法の中で一〇%削減計画というのがありまして、平成十二年度末の人員をもとにしてということで一〇%削減の計画が実はあるわけですね。片やこういう政府自身…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 先ほど官房長官とのやりとりの中でも申し上げましたように、まず数字ありきで、その後に、仕事の中身ですとかあるいは効率化ですとかさまざまなものが後からついてくるという発想は、どうも私どもから見ると逆転をしているような気がして仕方がないんですね。 つまり、例えば地方分権によってこれとこれの仕事はもう地方に移ります、したがって国家公務員の数はこれだけ少なくなります。あるいは、こういう仕事については、効率化を図った結果、例えば今まで…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 この辺は確かにすれ違いの議論になる可能性があると思って私も承知をしておるんですが。 それではお伺いをしたいんですが、今度の五十三万四千八百二十二名というこの定数、総定員法で定める枠、これは何が根拠かというふうにお聞きをしたら、平成十二年度の予算の人員だということなんですね。そうしますと、総定員法で定める数字というのは毎年毎年変えるものなんですかと。たまたまことしは平成十二年度ですから、その平成十二年度の予算上の定数をもとに…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 確かに、国の行政としてやる場合に、言葉は悪いかもしれませんが、何らかのスローガンといいますか目標値をきちっと定めておくということは、私は時として必要なんだろうというふうに思うんですが、それが逆に、目標が絶対なものになって、結局それに合わせようという無理が生ずるところに私は問題があるんじゃないかと。 私も民間の企業にいましたからよくわかるんですが、結局、人が減ると、仕事の量が変わらなければ、それは例えば残業になったり休日出勤…
第147回 参議院 総務委員会 第8号
○前川忠夫君 残された時間もありませんので、最後に要望だけしておきたいんですが、総定員法の評価についてはいろいろあるんですが、先ほどから申し上げていますように、枠をあらかじめ定めるということ、しかも例えば予算の枠を決めるというのとはちょっとわけが違いまして、人員の枠を決めるあるいは削減の数の具体的な目標を決めるということは、必ずどこかでいろんな問題が私は発生をすると思うんです。 公務員の場合には、一応身分保障はされているとはいうものの、…