民主党・新緑風会参議院
SPEAKER
前川忠夫
会議録に記録された「前川忠夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国会等の移転に関する特別委員会37 件・37%
- 労働・社会政策委員会22 件・22%
- 総務委員会18 件・18%
- 国土交通委員会15 件・15%
- 経済・産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
香川県知事1985/06/20
第102回 参議院 運輸委員会 第15号
○参考人(前川忠夫君) なぜ四国の国鉄が非常におくれているのか。これは国鉄だけではございません。四国は、先ほども申し上げたように、地理的ないろんな条件、離島性、後進性というものが現在も非常に残っておりまして、この責任は何も国の政治だけではございません。私たち四国島民のこれまでの努力の足らなかったことも反省いたさなきゃならぬ問題であろうと思います。 きょうは特に国鉄問題でございますが、国鉄についても先ほど申し上げたとおりの実情でございます…
香川県知事1985/06/20
第102回 参議院 運輸委員会 第15号
○参考人(前川忠夫君) 山田先生、四国のことでいろいろ詳しく御承知のようでございまして、感謝にたえませんが、何事をやりましてもメリット、デメリットというものはつきまとうものでございますが、瀬戸大橋の完成などは四国にとって大きいメリットである、このように思っております。しかし、分割民営という点について現段階で考えますとき、私はメリットはほとんどない、このように存じております。