前原誠司
会議録に記録された「前原誠司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,733 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛90 件
- こども・子育て41 件
- 観光・インバウンド28 件
- 労働・賃金20 件
- 地方創生14 件
- 教育12 件
- 経済安保7 件
- 宇宙7 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災5 件
- 半導体4 件
- デジタル行政3 件
- 住宅・不動産3 件
- スタートアップ3 件
- 通商・貿易3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会78 件・78%
- 法務委員会10 件・10%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,733 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 中国向けも含めて大幅な見直しを指示をしております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 経済状況が非常に厳しい中で、そしてまた、それぞれの国の経済成長で国力が大きく変わっております。そういうものを踏まえて、大幅に中国も含めてODAの在り方の見直しを指示したということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 中国のGDPというのは日本を抜きました。もちろん地域の貧富の格差はありますけれども、世界第二位のGDPの中国に対してその下の国がODAを増やすなんということは、これは絶対にあり得ないことであります。 大幅な見直しを指示したということは、そういうことも含めて今見直しをしているんだということを御理解いただきたいと思います。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 山本一太委員よく御存じのとおり、対中ODAの中には、環境の問題とか、言ってみれば光化学スモッグとか、日本に極めて大きな影響が及んでいるものもあります。しかし、これは基本的に中国でやってもらうというのが私はベースだというふうに思っておりますが、そういう案件もありますし、それから、地域地域の草の根の交流のようなものがあって、それは非常に私は機能しているものもあると思っております。 ただ、経済力が伸びてきている中で、…
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) まずは委員長のお許しをいただきまして。 これは丹羽大使個人の意見を申されたんだと私は理解をしております。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 万全を期して対応させていただきたいと思います。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 報道ではそのようなことについては承知をしておりますけれども、実際どうかということについてはまだ確認は取れておりません。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 累次この件については答弁をしておりますけれども、二〇〇五年以降、油の値段が上がったこともありまして、ロシアからすると、最果ての地であるこのクリルにもいわゆる経済開発計画というのが行われまして、それのフォローアップにかなりの高官、大臣が行っているということは事実でございます。 我々としては、今までの領土交渉というのはいろいろ紆余曲折はあったわけでありますけれども、四島の帰属を確定をして、そして平和条約を結ぶと。ど…
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 我が国の領土であります。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 我が国の固有の領土でありますので、法的根拠がない形で支配されているということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 法的根拠のない形で支配されているということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 繰り返しの答弁になって恐縮でございますけれども、法的根拠のない形で支配されているということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 繰り返しになって恐縮でございますけれども、法的根拠のない形で支配されているということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) これ、山本一太議員、誠に申し訳ありませんが、何度聞かれましても政府としてのお答えは、法的根拠のない形で支配されているというお答えになります。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 何度も同じ答弁になって恐縮でありますが、法的根拠のない形で支配されているということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 違うかどうかという判断は横に置きまして、今、法的根拠のない形で支配をされているということになります。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 横に置かなくても、法的根拠のない形で支配されているという答弁になります。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 何度も同じ答弁になって本当に恐縮でございますけれども、法的根拠のない形で支配をされているということでございます。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) 先ほど総理がお答えをされましたように、FTAAPへの道ということで今具体的に議論しているのは、ASEANプラス3、ASEANプラス6、そして日中韓FTAというものも今議論をしているところでございまして、これについては二〇一二年、つまりは来年に研究結果が出るということでございまして、二国間のEPA、FTAも含めて同時並行的に進めていくということでございます。
第177回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(前原誠司君) どこというよりも、これは林委員よくお分かりのように、このTPPの九か国のうちのほとんどの経済規模が、これはアメリカなんですね。アメリカについては、米韓FTAというものを一つの区切りとして、これからの自由貿易についてはTPPの枠組みをやると、こういう話が伝わってきております。 この……(発言する者あり)いやいや、TPPというものを通じてこれからやっていくということでありますが、先ほどからお話をしております、総理も…