自由党衆議院
SPEAKER
冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
日本自由党1947/07/05
第1回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員 ただいま大臣の三好君に對する答辯にもありましたし、また前の質問にも答辯せられておりましたが、今期の國會にはあるいは間に合わないかもしらぬが、もし延期せられるのであるならば提案せられるとのことでありましたので、私は特にこの場合お考えを承つておきたいと思うのでありますが、この漁業協同組合の問題についてであります。もとより水産政策は目先の食料充足のみにあるのではなくて、勤勞漁民の漁村として、近代的漁業の基盤たらしめるという深い考慮…
日本自由党1947/07/05
第1回 衆議院 水産委員会 第2号
○冨永委員 わかりました。協同組合の點はさついお尋ねしたような點で結構であります。また漁業權の問題も、大體水産局長のお考えや、その當時示された案によりますと、行政廳ををもつてこれを許可するというお考えのようでありますが、私はこの場合さらに強調して、必ずしも議論にわたらない程度においてお伺いしておきたいと思いますのは、われわれをしてこれを考えしめますれば、行政廳をして免許官廳たらしめるというのは、やはり漁業者の死活を扼するところの免許關係…