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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1968/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1968/04/13

58参議院 予算委員会 第19号

○内藤誉三郎君 私は戦後の教員養成にも問題があったと思います。新学制によって、大量の教員が必要になったために、単位さえ取れば簡単に教師になれたところにも問題があるように思います。戦前は、御承知のとおり、給費制度のもとに全寮制で教育が行なわれ、兵役の義務も免除され、恩給も他の公務員に比して二倍の加算が行なわれ、年功加俸等他の公務員に比して類例のない優遇が行なわれ、教師の地位は高かったと思う。私は、イギリスのオックスフォードやケンブリッジの…

自由民主党1968/04/13

58参議院 予算委員会 第19号

○内藤誉三郎君 きょうは大河内先生にお越しいただくつもりで、さらに詳細に質問したかったのでございますが、きょうはお見えになりませんので、この辺で私の質疑は終わりたいと思います。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会 第18号

○内藤誉三郎君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十三年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他分科会所管外事項であり、四月十日、十一日、及び本十二日の三日間にわたり、関係各大臣及び政府委員から説明を聴取した後、慎重に審議を行ないました。 以下、それらの質疑のうちおもなるものについてその要旨を御報告申し上げます。 …

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、山本伊三郎君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中、法務省所管を議題といたします。 慣例では、まず、説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ることとし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さように取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務省所管に関する質疑を行ないます。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 以上で、法務省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中、裁判所所管を議題といたします。 慣例では、まず説明書を読む順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ることとし、その説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、裁判所所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く部分及び法務省所管並びに他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作…

自由民主党1968/04/12

58参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、田中寿美子君及び戸田菊雄君が委員を辞任され、その補欠として岡田宗司君及び加瀬完君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中、皇室費について審査を行ないます。 まず、宮内庁当局から説明を聴取いたします。瓜生宮内庁次長。

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 他に御発言がなければ、皇室に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中会計検査院所管を議題といたします。 まず、検査院当局から説明を聴取します。宇ノ沢事務総長。

自由民主党1968/04/11

58参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は順次御発言願います。