P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1969/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1969/02/25

61参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1969/02/25

61参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 昭和四十四年度自治省の施策及び予算に関する件を議題といたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1969/02/25

61参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内藤誉三郎君) 本日はこの程度にとどめます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会 —————・—————

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 この際、皆様方に一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十七日の本会議におきまして、私、委員長に選任されましたので、当委員会についてまことにふなれではございますが、皆さまの御協力をいただきまして、円滑、公正な運営を行ないたいと存じております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) まず、昭和四十四年度自治省関係及び警察庁関係の施策及び予算に関する件を議題といたします。 初めに、自治大臣から、地方行政の基本施策について所信を聴取いたします。野田自治大臣。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 次に、国家公安委員長から、警察行政の基本施策について所信を聴取いたします。荒木国家公安委員長。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 次に、昭和四十四年度自治省関係予算の概要説明を聴取いたします。宮澤官房長。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 次に、昭和四十四年度警察庁関係予算の概要説明を聴取いたします。浅沼官房長。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 以上で説明聴取を終わりました。 これらに対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 次に、磐梯熱海温泉の旅館火災に関する件を議題とし、消防庁当局より説明を聴取いたします。佐久間消防庁長官。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 本件について質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1969/02/18

61参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内藤誉三郎君) 本件はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会 —————・—————

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 伊藤委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、北畠教真君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) 次に、委員長の辞任の件についておはかりいたします。 先ほど申し上げましたように、伊藤君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。 伊藤前委員長から発言を求められておりますので、これを許可します。

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) これより委員長補欠選任を行ないたいと思います。つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) ただいまの西村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/01/27

61参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○理事(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本茂一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔山本茂一郎君委員長席につく〕

自由民主党1968/12/10

60参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○内藤誉三郎君 委員長の選任は、主宰者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1968/08/27

59参議院 文教委員会 閉会後第1号

○内藤誉三郎君 私は、医学部の学生処分に端を発しました東大紛争の問題についてお尋ねをいたしたいと思います。 この東大紛争が最近解決の曙光を見出しましたことは、私もほっとしているのでございますが、私はその解決のしかたに疑義がありますし、また東大が全国の大学に与える影響というものが非常に大きいのでございますので、この点について文部大臣の御所見を承りたいと思うのでございます。 まず第一に、医学部の学生の処分については、東大は処分前の状態に戻す…