内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1968/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、会計検査院所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十三分開会
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第一分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告申します。 本日、予算委員異動に伴う欠員の補充として、山本伊三郎君が本分科担当委員に選任されました。 ―――――――――――――
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中、国会所管を議題といたします。 慣例では、まず説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ることとし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言願います。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) それじゃ、速記を起こして。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 知野さん、どうぞ。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 速記をつけて。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、国会所管に関する質疑は終了したものと認めます。 次回は明日午前十一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十三分散会
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 皆さまの御推挙によりまして主査をつとめることになりましたが、御協力を得まして本分科会の運営を行なってまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、及び科学技術庁を除く部分、法務省及び…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定させていただきます。 —————————————
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十三年度総予算中、内閣及び総理府所管を便宜一括して議題といたします。 慣例では、政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 森中君の質疑の途中でございますが、午前の質疑はこの程度にして、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) ただいまから第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、内閣及び総理府所管の質疑を行ないます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) 速記つけて。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) それでは速記を始めて。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕