内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1954/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(内藤誉三郎君) 第一の上田については二十八年末までに六千五百円納入されております。これは予定通りになつておりますが、百万円につきましては、これは和解のときに据置債権にしてありますので、残つた九万五千円、これを毎月払込をしておるわけです。二十八年末に六千五百円。 それからその次の多賀某につきましては、これは三十九万二千円の横領でございますので、これを二十八年末までに四万八千円支払をしております。 それから三の熊本大学の会計係の…
第19回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(内藤誉三郎君) この年度ですか、最近のですか。
第19回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(内藤誉三郎君) 今おつしやつた各国立病院というのは大学ですか。
第19回 参議院 決算委員会 第2号
○政府委員(内藤誉三郎君) 私のほうではございません。
第18回 衆議院 文部委員会 第1号
○内藤説明員 具体的な数字につきましては、今こまかい資料を調査しておりますので、いましばらく待つていただきたいと思います。
第18回 衆議院 文部委員会 第1号
○内藤説明員 各町村の大きな都市が中心でございますが、大都市につきましてはある程度資料はございますけれども、その他の団体についてはまだ資料が整つておりませんので、十五億をいかに配分するかということでございますので、今せつかく調査中でございますから今月一ぱいはかかると思つております。
第18回 衆議院 文部委員会 第1号
○内藤説明員 残りの半額につきましては、税収の分は五十数億見込んでございますが、七十六億の平衡交付金を見込んでおります。義務教育費の分はべース・アツプと年末手当を含めまして約三十億でございます。そのほかに七十六億の平衡交付金が参りますので、残りの半額につきましては、自治庁の見解では支障がないと考えております。 それからなお先ほどお話のありました東京、大阪、神奈川につきましてはべース・アツプとそれから期末手当等を見込んでもなお余裕があると…
第18回 衆議院 文部委員会 第1号
○内藤説明員 今お話の税収の点については、富裕府県の分は省いてございます。
第18回 衆議院 文部委員会 第1号
○内藤説明員 はい。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) 計数についてはまだ最終的に固まつてはおりませんが、大体の考え方を申上げさして頂きたいと思います。 第一に、給与改善費でございますが、この給与改善費は一万五千四百八十円のベースにいたしまして、この場合に勤務地給の従来五段階のものを四段階に整理いたしまして、二割五分が二割、以下五分ずつ繰下つて行くわけであります。平均月額を一月から実施するといたしまして三ヵ月分だけ見ておるのであります。それで文部本省と国立学校、所轄…
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) これにつきましては、地方財政計画の中で、税の自然増収を見積りまして、差額だけを平衡交付金で出す。こういう考え方で一応地方財政計画では残りの半額を見ていることになつております。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) 同様に地方財政計画に〇・二五を織込んでおります。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) この点につきましては、地方自治庁とも十分連絡をとりますし、結局は自然増収の見方の問題なんで、大蔵当局と自治庁とがどの程度に自然増収を見込むかという問題。結局差引額が平衡交付金によるのでありますから、自然増収を低く見積れば平衡交付金が多く算出されるし、自然増収を高く見積れば交付金は少くなる、こういう相関関係になることは御承知の通りだと思いますが、そこで自然増収が非常に無理な見込をいたしますれば、只今荒木先生から御…
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) さようでございます。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) ええ、その点は従来も、国庫負担当時から大体の実績がわかりますれば、年度内に補正の機会がありますれば補正いたしまして、それから更に補正いたしましてもそこに増減は必ず起きて参りますので、最終的なものは精算補助でございますから、次年度或いはその次の年度になると思います。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) 大体一億五千万程度だと思つておりますが、まだ、今、詳細にあばいておりますが、大体の額はそれくらいです。
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○説明員(内藤誉三郎君) はつきりいたしておりますが、今ここに資料をちよつと持合せませんので、大体一億五千万程度と私は記憶しております。
第17回 衆議院 文部委員会 第2号
○内藤説明員 育英資金の点につきましては、単価の増と同時にパーセンテージの引上げも考慮したいということで努力しております。
第17回 参議院 文部委員会 第2号
○説明員(内藤誉三郎君) お尋ねの点ですが、単価につきましては実績、単価をとりましてそれに昇給率を、実績の昇給率をみております。それから定員につきましては現員を基礎にいたしまして、生徒の自然増加の分につきましては従来の五十分の一・五、一・八という数字で計算しております。
第17回 参議院 文部委員会 第2号
○説明員(内藤誉三郎君) 本日はまだここに組かい数字を持つて参りませんので、いずれあとで取寄せてお話を申上げます。