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民主党・新緑風会・国民新・日本総務副大臣衆議院参議院
総発言数
2,732
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
1999/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会82 件・82%
  • 予算委員会第二分科会8 件・8%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
  • 文部科学委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,732 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,732 20 を表示
民主党・新緑風会1999/06/04

145参議院 国際問題に関する調査会 第4号

○内藤正光君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会1999/05/26

145参議院 本会議 第23号

○内藤正光君 私は、民主党・新緑風会を代表して、ただいま議題となりました法律案に対し、総理並びに関係大臣に質問いたします。 現在、世界では十万種もの化学物質が製造、使用され、それらを原材料としてプラスチック製品や医薬品など私たちに身近な数多くの化学製品が製造されております。しかし一方で、環境中に排出された化学物質が環境を汚染し、食物連鎖を通じて人体に蓄積され、私たちの健康に著しく有害な影響を及ぼすことも最近のダイオキシン問題を通じて改め…

民主党・新緑風会1999/04/27

145参議院 交通・情報通信委員会 第8号

○内藤正光君 おはようございます。 私は、特定公共電気通信システム法の一部を改正する法律案について何点か質問をさせていただきます。 まず、このシステム法で現在どの分野のシステムが共同開発をされ、そしてまた今度の一部改正案でどの分野が新たにつけ加えられるのか、簡潔に説明をしていただけますでしょうか。

民主党・新緑風会1999/04/27

145参議院 交通・情報通信委員会 第8号

○内藤正光君 ありがとうございます。 次は、厚生省さんにお越しいただいているわけですが、一点質問させていただきたいと思います。 平成九年五月に閣議決定をされました経済構造の変革と創造のための行動計画というものがございます。その中でこのように述べられております。「我が国経済社会全体の情報化の起爆剤として期待される、行政、教育、研究開発、医療、交通、防災等の公共分野の情報化を積極的に推進」をしていくとあります。 別にこの文言一字一字にこだわ…

民主党・新緑風会1999/04/27

145参議院 交通・情報通信委員会 第8号

○内藤正光君 厚生省さんとしては独自にもう既に前向きにどんどん進めているということで安心をしました。これで結構でございます。ありがとうございます。 次に、ちょっと事前通告していなくて大変恐縮ではございますが、郵政省に一点質問させていただきます。 高度情報通信社会推進本部の方針に対して、これに具体的に技術的にこたえるのがこの法案の趣旨ではなかろうかと思っております。その中にありますものとして、例えば郵便局におけるワンストップ行政サービスが…

民主党・新緑風会1999/04/27

145参議院 交通・情報通信委員会 第8号

○内藤正光君 事前通告をしていなくて大変恐縮ではございますが、私が思いますに、確かに一つ一つ見れば出てくるわけでございますが、やはりワンストップ行政サービスの全体像を掲げていただかないことには、こちらとしてもなかなかその像が描けないし、大変困るわけです。また国民に対してもワンストップ行政サービスはこんなに便利になるものですよというふうになかなか訴えられないと思います。 これ以上この件に関しては深追いはいたしませんが、これがあるよこれがあ…

民主党・新緑風会1999/04/27

145参議院 交通・情報通信委員会 第8号

○内藤正光君 ぜひ省庁間の制度的な垣根を取り払うよう頑張っていただきたいと思います。 最後に一つ質問をさせていただきます。 システム開発をこの通信・放送機構のもとで進めていく、このメリットはいろいろあろうかと思います。一つには、高度情報通信社会推進本部の方針を実現するために国を挙げて取り組んでいるという姿勢を内外に示すこと。二つ目として、システムの汎用部分を共通化していくことでむだな二重投資を回避しながら一体的なシステム開発を進めていく…

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 民主党・新緑風会の内藤正光でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、今回の法案改正の趣旨でありますクレジットカード決済、これはまずはハイブリッドメールサービスにおいてのみ行うとありますが、今後このクレジットカード決済を拡大していく御予定はあるのか、あるとすればどのようなところまで拡大していくのか、お考えをお聞かせください。

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 わかりました。 それでは、これから何点かハイブリッドメールサービスについてお尋ねをさせていただきたいと思います。私は、今回、技術的な点というよりも、むしろ郵政省さんが新たなサービスを始めるに当たってマーケティングの方はどうなっているのか、そういった観点に立って幾つか質問をさせていただきたいと思います。 まず、収支見込みなんですが、料金設定によっていろいろ変わってくるかと思います。何年で単年度黒字になって投資が回収できていく…

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 カラーの方はまだ大体の見当は立ててないということですか。

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 次に、平成九年の実績を見ますと、郵便物は、個人から個人へ流れるものはおよそ二〇%、事業所から個人へ流れるものが五二、三%、そして事業所から事業所へは二四%となっております。 ここでお尋ねしたいのは、どういったセグメントをねらっているのか。あるいはまた利用形態もいろいろあろうかと思います。ダイレクトメールあり、業務用通信あり、通常の個人と個人の間で行うあいさつのやりとりありと。いかなるセグメントで、そしてまたいかなる利用形態…

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 このハイブリッドメールサービスに類似したものとして、例えばレタックスですとかあるいはまたコンピューター発信型電子郵便などがあろうかと思います。 ところが、この二つのサービスの最近の利用形態、利用状況を見てみますと、どれも皆減少傾向あるいはまた横ばいになっているんですね。この理由はどこにあると郵政省さんではお考えでしょうか。

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 レタックスにしろコンピューター発信型郵便にしろ、完全にハイブリッドメールサービスと同じであるとは思いませんが、しかし、そこには何かしら学ぶべきものがあろうかと思います。ですから、ぜひそれらの反省点を踏まえて、ハイブリッドメールサービスを成功させるには何をすべきか、真剣に取り組んでいっていただきたいと思います。 次は、ハイブリッドメールサービスの再利用を促すような施策を何かお考えなのかということをお伺いしたいと思います。 先…

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 ぜひ、もう一回使ってみよう、何度でも使ってみようと思わせるようなインセンティブを働かせるような何かを考えていただきたいと思います。 最後の質問をさせていただきたいと思います。 これは通告はしておりませんが、プライバシーに関する問題でございます。 先ほど濱田郵務局長から、システム上の問題がないように努めたいと、いろいろお伺いしました。しかし、私がここでお伺いするプライバシーというのは、最後の部分でございます。つまり、印刷をし…

民主党・新緑風会1999/04/13

145参議院 交通・情報通信委員会 第6号

○内藤正光君 最後になりますが、通常、民間企業が新たなサービスを行うに当たっては徹底したマーケティング調査を行うのは常識でございます。本当に設備投資に見合った利益が得られるのか、これを徹底的に調査するのはもう当然でございます。 最後にお願いを申し上げたいのは、このハイブリッドメールサービスに限ったことではございませんが、どんなサービスであっても新しいサービスを始めるに当たっては、ぜひともそういったマーケティング調査をして、国民から官のや…

民主党・新緑風会1999/03/23

145参議院 交通・情報通信委員会 第5号

○内藤正光君 民主党の内藤正光でございます。 時間も大分迫ってまいりました。端的な答弁をお願いしたいと思います。 実は私は二歳六カ月の子供がおりますが、その子供も毎日のように「おかあさんといっしょ」を楽しみ、そして私自身も毎週日曜日は「元禄繚乱」を楽しませていただいております。 NHKは本当に良質な番組提供をし、その一方でデジタル放送だとか字幕放送などさまざまな研究開発に取り組まれていらっしゃる。さらには、平成二年度以降実質的な値上げを…

民主党・新緑風会1999/03/23

145参議院 交通・情報通信委員会 第5号

○内藤正光君 いろいろ工夫をされていることがわかりました。 そこで、その費用の捻出に関して何点か私なりの指摘をさせていただきたいと思います。 まずお伺いいたしますが、平成十一年度のBS受信世帯並びに契約件数、それぞれお答えいただけますでしょうか。

民主党・新緑風会1999/03/23

145参議院 交通・情報通信委員会 第5号

○内藤正光君 受信世帯が千三百万、実際に契約しているのが一千万ちょっと、なぜ三百万の開きがあるんでしょうか。

民主党・新緑風会1999/03/23

145参議院 交通・情報通信委員会 第5号

○内藤正光君 一口に三百万の開き、これは金額に直すとどれぐらいかと言いますと、衛星付加料金として一月九百四十五円だと思います。三百万掛ける九百四十五円掛ける十二カ月、実に三百四十億円になるんです。つまり、毎年三百四十億円もの受信料徴収漏れがあるということです。NHKには、ぜひこの徴収漏れを極力なくすように、極力ゼロに近づけるように頑張っていただきたいと思います。 次に、二つ目の指摘といたしまして、国際放送について質問させていただきたいと…

民主党・新緑風会1999/03/23

145参議院 交通・情報通信委員会 第5号

○内藤正光君 収入の方はどうなっているでしょうか。