内藤勲
会議録に記録された「内藤勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 166 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土庁大都市圏整備局長
- 直近の発言日
- 1990/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会33 件・33%
- 建設委員会24 件・24%
- 国会等の移転に関する特別委員会18 件・18%
- 農林水産委員会9 件・9%
- 土地問題等に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第八分科会4 件・4%
※ 全 166 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○内藤説明員 現に生産緑地地区制度というのがございますが、生産緑地地区につきましては御承知のとおり、生活環境機能の保全あるいは公共施設等の保留地としての機能を有する、そういうことで都市計画にはっきり位置づけてございます。市民農園につきましては都市計画としての位置づけがなされていないわけですが、目的においてはかなり類似のものがございます。そういったことで、今後、税制の絡みの中で生産緑地の扱いの議論がなされるかと思うのですが、この市民農園に…
第118回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○内藤説明員 都市計画法上の特例として、市街化調整区域におきましても市民農園のために必要な施設で周辺の土地利用に支障を及ぼさないもの、そういったものについては特例の許可が与えられるようにしましょうということでございまして、手続的なメリットといたしましては、本来は休憩施設その他についても、市街化調整区域では許可され得ない施設ということなんですが、それは許可し得る施設として考え、従来は本来ならば開発審査会の手続を必要とするところでございます…
第118回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○内藤説明員 市街化区域の市民農園につきましての補助関係ですが、建設省の都市公園事業では、分区園、市民農園などを都市公園に入れ込ませた場合には、今現在ではガーデンパークという形でございますけれども、都市公園としての補助制度は現在もありまして、利用できるわけでございます。
第118回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○内藤説明員 先生御指摘のとおり、現在花博が開催されております鶴見緑地に六・九ヘクタールの分区園が市民園芸村として設置されておりましたが、花博の関連で取りやめになっている、それは事実でございます。花博終了後の鶴見緑地のあり方につきましては、鶴見緑地の管理者でございます大阪市におきまして、学識者等から成る鶴見緑地みらい計画懇話会を設けて検討してきたわけですが、この四月に「花と緑と人が一体となる、魅力に富んだ生活文化創造の場」とすることを目…
第118回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○内藤説明員 懇話会の提言もあるわけでございまして、大阪市が適正な対応をしていくだろうと思っております。今建設省でどうこうてはありませんで、大阪市がまず考えていただける問題かと思っております。
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 お答えいたします。 総理の外遊につきましてはそのときどきの事情で決定されるわけでございまして、年度当初に予定できない、回数、行く場所、日程などにつきましては、当初予定できないものでございます。
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 過去の実績などを考えますと、年何回平均とか、そういうことはあるかと思いますが、やはり外遊はそのときどきの事情で決まるという性格のものだと思いますので、予算的には予備費をお願いする性格のものだと思っています。
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 先生のお話でございますが、いわゆる総理の外遊というのはそのときどきの国際情勢あるいは国内事情などが勘案されて決定されることだと思います。したがいまして、同じような答えになりますが、年度当初に事前に予定しにくい事項であると思っております。
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 オリンピックは四年に一度ということでございますが、総理が出席されるかどうかということはそのときどきの情勢で決められることだと思います。
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 オリンピックというスポーツの祭典でございますので総理が必ず出席されるということが事前に決まっているということではなく、やはりそのときどきの判断で決められるものだと思っております。
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○内藤(勲)政府委員 政府専用機の管理運用の問題でございますが、現時点では総理府が行うことを考えているわけですが、具体的な管理運用のあり方については、今後関係省庁とさらに話し合いを詰めていきたいと思っております。 それから、いずれにいたしましても運航要員の養成については輸送機等の運用経験を有している防衛庁の協力を得る必要があり、このため自衛隊員に必要な資格を得るための研修を受講させることが必要でありますので、そのために自衛隊員につきまし…
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○内藤(勲)政府委員 政府専用機の使用目的でございますが、これもはっきり確定したわけではございませんが、私ども政府専用機の使用目的として考えていることは、総理大臣の輸送、それから今先生おっしゃいました緊急時における在外邦人の救出など、あるいは海外の災害地域に対する救援物資の緊急輸送とか、そういったようなことを検討しているわけでございます。これにつきましても、総理府が将来とも管理運用していくということになりますと制度改正を必要としないわけ…
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○内藤(勲)政府委員 お答えいたします。 政府専用機の機種の決定に至る経緯でございますけれども、先生がおっしゃいましたように、緊急経済対策の一環、あるいは諸外国の例にも倣い、そういうことでございますが、決定いたしましたのは内閣官房に官房副長官を委員長とし、防衛庁、外務省、運輸省の関係局長で構成される政府専用機検討委員会というものを設けまして、その場で検討いたしました。そして六十二年十月でございますが、ボーイング社の747-400というこ…
第114回 衆議院 外務委員会 第4号
○内藤(勲)政府委員 検討の経緯では、複数機の検討を行いましたけれども、最終決定したのは、先ほどのボーイング社の747-400ということで、採用にならなかったものにつきましては、契約の対象になりませんでしたので、そういったものの経緯については説明を差し控えさせていただきたいと思います。
第114回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 内閣官房に計上されております昭和六十二年度の交際費の予算額でございますが、千三百三十八万三千円でございます。
第114回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 御質問の内閣官房に計上されております平成元年度の報償費の予算額でございますが、十五億二千九百万千円ということでございます。
第114回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 報償費でございますが、報償費の性格といたしましては、国が国の仕事を円滑に推進するため、その状況に応じ、最も適当と考えられる方法により機動的に使用される経費でございまして、例えば、一国の総理として広く内政、外政の円滑な推進を図る上において、これに関し功労、協力及び努力があった者等に対し、その労苦に報い、さらにそのような寄与を奨励することが望ましいと思われる場合において、その状況に応じ、最も適当な方法で支出するものでご…
第114回 衆議院 内閣委員会 第5号
○内藤(勲)政府委員 ただいま説明しましたのは使途の概要でございますけれども、具体的な中身につきましては、事柄の性格上お話しできないものでございます。
第114回 衆議院 内閣委員会 第2号
○内藤政府委員 お答えいたします。 大喪の礼に必要な経費といたしまして、総理府にかかわる経費でございますが、三十二億九千五百万円、そういう予備費の決定をいただいております。その中の主なものといたしまして、葬場殿等施設関係の経費がございますが、その経費は二十八億四千三百万円、そういうことになっております。 以上でございます。
第104回 衆議院 運輸委員会 第10号
○内藤説明員 住宅問題についても御質問がございましたが、二月十日衆議院の予算委員会で建設大臣からも答弁いたしましたとおり、住宅の確保が職員の生活安定のために重要であることは当然なんですが、一次的には新しい雇用主においてできるだけの努力はしていただきたい、そういうことは考えております。 それから、現在、国鉄余剰人員雇用対策本部からは一般的な相談を受けて今話し合いを進めておりますけれども、住宅問題は非常に地域性が強い問題でございますので、個…