P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国土庁大都市圏整備局長参議院衆議院
総発言数
166
直近の所属会派
直近の役職
国土庁大都市圏整備局長
直近の発言日
1984/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会33 件・33%
  • 建設委員会24 件・24%
  • 国会等の移転に関する特別委員会18 件・18%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 土地問題等に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第八分科会4 件・4%

※ 全 166 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

166 6 を表示
建設省住宅局住宅政策課長1984/03/23

101衆議院 大蔵委員会 第7号

○内藤説明員 建設省の施策といたしましては、老人同居も今後根強い需要がございますので、三世代同居も相当数残っていくわけです。それから最近では高齢単身というものも非常にふえておりますので、高齢単身世帯住宅の対策も考えますし、三世代同居も考えたい、そういうことでございます。

建設省住宅局住宅政策課長1984/03/23

101衆議院 大蔵委員会 第7号

○内藤説明員 供給した戸数は今手元に資料がございませんので言えませんが、例えば公団住宅などを見ますと、かつて二DKというのが非常に多かったということが言えます。しかし、五十年あたりからは四LDKというものの建設を始めましたし、ごく最近におきましては二DKというものよりも三DK、四DK、四LDK、そういったものに変わってきております。

建設省住宅局住宅政策課長1984/03/23

101衆議院 大蔵委員会 第7号

○内藤説明員 考えておりますし、既に実施を始めております。

建設省住宅局住宅政策課長1984/03/23

101衆議院 大蔵委員会 第7号

○内藤説明員 普通の四人世帯に高齢者が同居する場合には、三DKでは大変だと思います。

建設省住宅局住宅企画官1983/03/24

98参議院 大蔵委員会 第8号

○説明員(内藤勲君) 過去五年間の公的、民間住宅の建設状況ですが、公的資金による住宅の建設につきましては、五十三年度が五十七万戸、五十四年度が六十一万戸、五十五年度が五十四万戸、五十六年度が五十四万戸、五十七年度は、五十八年一月までの累計でございますが、五十万戸という状況でございます。 一方、民間資金による住宅につきましては、昭和五十三年度が九十三万戸、五十四年度が八十七万戸、五十五年度が六十七万戸、五十六年度が六十万戸、五十七年度はや…

建設省住宅局住宅企画官1983/03/24

98参議院 社会労働委員会 第5号

○説明員(内藤勲君) 住宅建設が経済的に非常に大きな意味を持っているわけですが、最近の住宅建設は、この二、三年低迷ぎみでございます。その低迷ぎみの原因は、基本的には住宅価格と国民の住宅取得能力との乖離が広がっている、そういうことだろうと思っております。 したがいまして、建設省の施策といたしましては、五十八年度予算編成及び税制改正などで住宅金融公庫の個人住宅建設の無抽せん体制の維持、貸付限度額の引き上げ、それから税制面では住宅取得控除の大…