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日本共産党参議院
総発言数
5,162
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 税制問題等に関する調査特別委員会47 件・47%
  • 社会労働委員会44 件・44%
  • 土地問題等に関する特別委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,162 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,162 20 を表示
日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 田中角榮宅の訪問についてお話が出ましたが、あなたは総理がかわるたびに行っておられるわけではないわけですね。 〔理事岩動道行君退席、委員長着席〕

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 それであるならば、この異例の田中角榮氏宅の訪問であります。私どもの得ている情報では早期だとも聞いておりますけれども、朝だと聞いておりますけれども、これはE2Cの話、ハワイ会談の前後の話、これと関係があるわけでしょう。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 はっきり否定なさらなかったわけです。そこで……

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 記憶がないということですから、結構です。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 そこで、いろんな政治家との関係ですが、岸事務所の中村長芳さんとはだれの紹介でお会いになりましたか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 この中村長芳さんあてに、海部さん、あなたから空幕長牟田空将早期退職のうわさの件と題する文書が出されて、これは牟田が空幕長に座ったのは、先生つまり中村さんや松野先生の多大な御努力によるものだと、それからこの人事は次期戦闘機の決定に結びつけるものだと、後任にもし田中耕二空幕副長が来ると売り込みに支障を来たすから、明年夏まで牟田を空幕長に置いておくようお願いします、こういう手紙を出したということが非常に多くのいろんな出版物に出てお…

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 ないのですか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 事実がないのか記憶がないのか、どっちですか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 このことを書いた雑誌を告訴したり、訂正の申し入れをして訂正させたことがありますか、ありませんか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 次に、セントルイスにある日商岩井のF4Eや、あるいはRF4E売り込みのための事務所は、総勢何人ですか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 この日商岩井の社内報を示します。その社内報によりますと、日商岩井のセントルイス事務所、日本人の方が三人、現地の方が三人、合わせて六人でやっておると書いてあります。 そこでお伺いしたいことは、RF4Eの仕事のためにこの人数をふやしたことはありますか、ありませんか。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 ふやしたことがあるか、ないかという。

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 最後に、一問。 これはふえたことがないんですよ、RF4Eの仕事のために人をふやしたりしたことがないんです。それなのに事務所経費が二百三十八万七千六百三十四ドル、日本円で約七億二千万円、これはもうけた外れの高額だと思うんです。しかも、こういう高額の中で、四十五万ドルはブリティッシュ・カレドニアン航空の手数料収入に見せかけるということまでしておる。これはもう明白にいまの裏金づくりというもの、裏金操作の私は一環だと見るしかない。裏…

日本共産党1979/03/19

87参議院 予算委員会 第11号

○内藤功君 後の方はどうなっている。

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 去る三月十日の当委員会で玉置委員から宮本顕治議員の資格問題についての質疑がなされました。これは、いままでのこの種の質疑、特に同議員が昨年の四月十三日に本院の法務委員会で行った質問の繰返りしであります。しかし、すでに明確なこの問題をあえてこの時期に蒸し返されました以上は、これに対して法的に明確にしておかざるを得ません。したがって、この点について端的に私はお伺いをしたいと思うのであります。 まず、自治省にお伺いしたいのですが、宮…

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 昭和五十二年の参議院選挙で宮本顕治氏は当選をし、現に参議院議員でありますが、その当選人決定に関する手続に関して、これも何ら問題はなかったと、こう理解してよろしいですね。

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 法務省に伺いますが、宮本顕治氏の治安維持法等被告事件については、昭和二十年の十二月二十九日の勅令七百三十号の規定によって資格回復の証明書が東京地検から出されておりますし、また、判決の付記にもその旨の付記がなされておると理解しておりますが、その内容をここで申していただきたい。

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 伊藤局長、その付記の内容をちょっとここで読み上げてください。

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 ついでにこの証明書の「右者に対する頭書の刑は」というところから読み上げてください。

日本共産党1979/03/13

87参議院 予算委員会 第6号

○内藤功君 こう書いてあります。 七百三十号に依り人の資格に関する法令の適用 に付ては將來に向て其の刑の言渡を受けざりし ものと看做すとの同令第一条に則り資格を回復 したることを証明す これでいいですね。