内田常雄
会議録に記録された「内田常雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1965/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金71 件
- 労働・賃金17 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
- 物価等対策特別委員会33 件・33%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 商工委員会 第4号
○内田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 それは通産省のほうから答えたほうがいいでしょう。
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 おはかりいたします。 本案の質疑はこれを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 次に、三党を代表して板川正吾君外二名から、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者より趣旨の説明を聴取いたします。板川正吾君。
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 以上で説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、安井総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許可いたします。安井総理府総務長官。
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 おはかりいたします。 本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に記載〕
第49回 衆議院 商工委員会 第3号
○内田委員長 次会は来たる八月十日火曜日午後一時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第49回 衆議院 商工委員会 第2号
○内田委員長 これより会議を開きます。 この際、新たに通商産業政務次官に就任されました堀本宜実君を御紹介いたします。
第49回 衆議院 商工委員会 第2号
○内田委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件につきまして調査を進めます。 国務大臣に対する質疑の申し出がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。
第49回 衆議院 商工委員会 第2号
○内田委員長 次会は来たる八月五日木曜日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第48回 衆議院 本会議 第52号
○内田常雄君 ただいま議題となりました二法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案について申し上げます。 経済開発の途上にある東南アジア等の地域に対する経済協力の問題は、最近の国際経済環境においてますますその重要性を加えておりますが、これに伴い海外経済協力基金の業務を拡大する必要が生じております。本案は、かかる情勢に対処し、海外経済協力基金における資金調達の円…
第48回 衆議院 商工委員会 第39号
○内田委員長 これより会議を開きます。 去る五月十七日参議院より送付付託になりました内閣提出海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題とし、経済企画庁長官より趣旨の説明を聴取することといたします。高橋経済企画庁長官。
第48回 衆議院 商工委員会 第39号
○内田委員長 以上で、本案に対する趣旨の説明を終わります。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 商工委員会 第39号
○内田委員長 本案に対し質疑の通告がありますので、これを許可いたします。加賀田進君。
第48回 衆議院 商工委員会 第39号
○内田委員長 おはかりいたします。 本案についての質疑はこれを終局するに御異議 ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕