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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1965/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 件中 20 件を表示
自由民主党1965/05/19

第48回 衆議院 商工委員会 第38号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件について、おはかりいたします。 閉会中の審査案件が付託になり、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合には、委員派遣承認の申請に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/19

第48回 衆議院 商工委員会 第38号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午後四時二十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 本会議 第46号

○内田常雄君 ただいま議題となりました三案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案について申し上げます。 中小企業、特に下請企業の問題は、最近の経済情勢下においてきわめて深刻な様相を呈しており、本院においても、昨年末、中小企業の危機打開に関する決議が行なわれた次第であります。本案は、この決議の趣旨及び中小企業政策審議会下請小委員会の中間答申に基づき提…

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 この際、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、小川平二君外四名より本案に対する修正案が提出されております。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 まず、提案者を代表して、趣旨の説明を聴取いたします。板川正吾君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 次に、討論の通告がありませんので、直ちに採決いたします。 まず、小川平二君外四名提出の修正案に賛成の諸者の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決され、本案は修正議決されました。 —————————————

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して小川平二君外二名より、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず提案者代表より趣旨の説明を聴取いたします。中村重光君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ただいまの附帯決議に関する動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総理府総務長官より発言を求められておりますので、これを許可いたします。総理府総務長官臼井莊一君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 次に、内閣提出の石油資源開発株式会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として石油資源開発株式会社社長三村起一君及び副社長岡田秀男君が出席されております。 参考人の両君には御多用中のところ御出席をいただき、まことに御苦労に存じます。 政府当局並びに参考人に対し質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 沢田政治君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 桜井茂尚君。

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 参考人の御両氏にはまことに御苦労さまでございました。参考人の方には御退席いただいてけっこうです。 おはかりいたします。 本案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1965/05/18

第48回 衆議院 商工委員会 第37号

○内田委員長 次に、討論の通告もございませんので、直ちに採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕