内海英男
会議録に記録された「内海英男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,633 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1982/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 予算委員会第五分科会24 件・24%
- 予算委員会5 件・5%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 土地問題等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(内海英男君) 御指摘の趣旨に沿いまして、厳重に今後とも監督、指導に努めてまいります。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○内海国務大臣 お答えします。 〇・七%程度ということでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○内海国務大臣 建設省といたしましては、入っておる予定でございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○内海国務大臣 建設省といたしましては、来年度の予算ゼロシーリングということで一つの頭を抑えられておりますので、大蔵大臣の方にひとつお答えいただいた方がよろしいのじゃないかと思います。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○内海国務大臣 地方自治体の方はやる気でおります。
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○内海国務大臣 当初本年度百三十万戸を目標にして住宅建設を進めてまいったわけでございますが、最近の状況では、四月から十月までの累計で約七十一万戸、前年同期に比べまして一万戸の減となっております。しかし、最近四カ月の状況を見ますと、前年の同期を上回っておるというような状況でございますので、一年を通じて見ますと大体百十四万戸程度、昨年並み程度になるのではないかと計算いたしております。
第97回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(内海英男君) お答えいたします。 昭和五十七年度内新規住宅着工戸数の見通しにつきましては、昭和五十七年四月から十月までの建設戸数は約七十一万戸、前年同期に比べまして約一万戸の減となっております。しかし、最近四カ月間連続して前年同月を上回っておりまして、本年度におきましてはほぼ前年度並みの百十四万戸前後に達するものと考えております。 次に、今後の住宅対策につきましては、政府においては、昭和五十七年度に住宅金融公庫を中心とした公…
第97回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(内海英男君) お答えいたします。 政府の決定した本年度の災害復旧事業の追加補正は年度内発注で完全実施を図るべきではないか、こういう御質問でございますが、本年の災害はきわめて激甚であり、早期復旧を望む声が大きいことは十分承知いたしております。補正予算の執行につきましては、事務手続等の準備を進めており、年度内発注に万全を期するよう努力をいたしておるところでございます。 次に、治水事業の充実強化及び急傾斜地崩壊危険個所の再総点検を…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○内海前議院運営委員長 お許しをいただきまして、一言御礼のごあいさつを申し上げます。 昨年十二月に議院運営委員長に選任されまして以来約一年間、在任中大過なくその職責を果たすことができましたことは、議長、副議長の格別の御指導と、理事並びに委員各位の御理解ある御協力のたまものでございます。この機会に衷心より感謝の意を表し、厚く御礼を申し上げます。 今回、はからずも建設大臣に就任いたしまして、今後とも皆様方のお世話になることが多々あると存じま…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 これより会議を開きます。 第九十七回臨時国会は本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。本日午前九時四十五分、鈴木内閣総理大臣から、福田議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うこととし、その手続等は、後刻本日の議事とあわせて御協議願うことといたします。 ──…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 次に、今臨時会の諸準備につきましては、先般来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議を願うことといたします。 まず、議席の件についてでありますが、議席は、各党から申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、いまだ各党の意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月二十日までの二十五日間とすべきものと答申するに決した次第であります。 当委員会といたし…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、お手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割り当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 なおまた、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合の方には、前国会どおり、各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 次に、議事進行係は、従前どおり自由民主党にお願いすることとし、同党の小里貞利君にお願いいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○内海委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。