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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由党1954/05/26

第19回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長代理 次に日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用及び漁船の操業制限等に関する法律案を議題といたします。 本案につきまして、先日水産委員会と連合審査会を開会いたしたのでありますが、その結果、御配付いたしましたような修正意見の申入れがありました。この際修正意見につきまして、水産委員会の総意を代表しまして、鈴木善幸君より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由党1954/05/26

第19回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長代理 御異議なしと認めます。それでは鈴木善幸君。

自由党1954/05/26

第19回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長代理 前会に引続きまして質疑を続行いたしたいと思います。質問の通告があります。村瀬宣親君。

自由党1954/05/26

第19回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長代理 それはただいま手配しておりますから、外務大臣に対する御質問はしばらく保留していただきたいと思います。

自由党1954/05/26

第19回 衆議院 建設委員会 第33号

○内海委員長代理 了承いたしました。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 川船さんに伺つてみたいのですが、犯罪の手口というようなことについては、今のお話でわかりました。今大島土地が評判が悪い、悪評で広告を見ても不愉快であるということですが、大島土地の悪評というのは、具体的に言つたら、どんなところを言うのですか。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 たとえば広告などを出し、あるいは交際などをやつておる。結局夜の交際などもあるだろうと思うのです。そこで費用の点についても非常に疑惑がある、こうおつしやつたようでしたが、その費用の疑惑について……。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 この問題について、五月八日の小委員会において、政府当局並びに各参考人から意見を徴収したのでありますが、二年を五年にするということも、また現在のままですえ置くということについても、何ら根拠がないというのであるが、東京並びに愛知方面の業者全体の意向としては、やはり五年にする方が便利だという参考意見を受けているのであります。従つてこの問題は、必ずしも現在のままで行くというよりも、むしろこの際改正される御意見でありますならば、全面…

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 ところが三四%というものは何ら根拠がない。あれは追究してみるならば、東京都の建設業部長の意見といえども、確たる根拠に立つて言つているのではないというようなことを聞いておるのです。そうすると、この参考人の御意見も、われわれは参考とし聞いたのであつて、やはり業者全体を保護し、業者の立場に立つて、過去の経過に基いて行くならば、これはやはり業者の意見を十分くみとつて改正されて行くのが至当ではないかというふうに考えるのです。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 この問題は、研究の上、追つてさらに取上げることにして、この改正法とは切り離して審議を進めたらどうですか。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 この前住宅局長は、この問題に対して、反対はされないが、なお検討を要するというお答えであつたようだが、今なおそうですか。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 民間の業者側がいろいろな角度から研究した結果、こういつた改正案が出て来たので、民間の事情をよくお考えになつていろいろ審議して来たのでありますから、この問題もぜひ取上げてお進めになつたらどうかと思います。

自由党1954/05/22

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号

○内海小委員 在住証明とか、雇用主の証明というような程度でも、現在のように放任しておるよりも効果があると思う。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会 第30号

○内海委員 中島公益事業局長にちよつと聞きたいのですが、田子倉ダムの建設にあたつて、土地に対する補償問題が、今非常な輿論となつております。この問題に対しては、中島さんみずからが、監督官庁としていろいろな施策をされたと思うのですが、いかなる方法なり手段なりあるいは交渉なりによつて、こういつたような結果を引起したのか、それをひとつ詳細に御報告を願いたいと思います。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会 第30号

○内海委員 開発を早くやりたいという念願から、とにかく田子倉ダムの補償も、政府の方で決定いたしておるということでありますけれども、一体補償価額を決定するときの基準なりお考えなりの基本を、どこに置いてかかられたのであるか、それをひとつ承りたい。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会 第30号

○内海委員 どうも大ざつぱな基準によつて、監督官庁が会社なり何なりの書類によつて決定するというようなことでは、はなはだ影響するところが大きい。現に北上総合開発も、昨年より閣議決定によつて工事を行つておるのでありますが、この田子倉ダムの補償問題が決定いたしましたので、非常に急いでやらなければならぬところのこの花山ダムの土地買収問題につきましても、ほとんど根底からくつがえされてしまつて、どうにもならぬというような現状は、少くともこの田子倉ダ…

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会 第30号

○内海委員 再検討の上できめられるということであれば、それで私も満足いたします。十分検討していただいて——これは影響するところが大きいのでありますから、すみやかに再検討して、最後の決定をしていただきたい、こう望むわけであります。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号

○内海小委員長代理 これより建設委員会住宅に関する小委員会を開会いたします。 本日は小委員長が不在でありますので、私がかわつて小委員長の職務を行います。 宅地建物取引業法の改正につきまして調査を進めます。 本日は参考人といたしまして、須永伊之助君(中部日本不動産協会会長)、細川清君(東京都宅地建物取引業組合連合会会長)、藤川豊次郎君(日本不動産協会理事)、川船勲君(東京都建築局建設業部長)、以上の皆さんが御出席になつておられます。 この…

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号

○内海小委員長代理 委員諸君の御質問は、参考人諸君の御陳述の終つた後に一括して行いたいと思います。御了承願います。 次に東京都宅地建物取引業組合連合会会長細川清君。

自由党1954/05/13

第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号

○内海小委員長代理 けつこうです。