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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 あなたのほうは欠員が百五十名ぐらいとおっしゃっているのですが、それ以上ありはしませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 一応定員法でそういう整理の問題も、数字も一応はっきりはいたしておりますが、そういうさなかに、あなたの方では新規採用をやっていらっしゃるというのですが、それはその通りですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 どういうわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 これは職員組合は認めておりますか、承知しておりますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 結論としては認めておらないというわけですね、その新規採用は。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 先ほどは長官は配置転換のことを重点におっしゃっておるのですが、現在のその同じ職場で特別の職たとえばタイプライターだとかそういうような職には必要であるから新規採用をするんだというような答弁もこれは国会でもなさっておるようなあれがあるようですが、やはりそれも含みますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 私はきょう具体的にどういう採用の仕方をやっておるということも材料は持っていますが、それは言いたくない、きょうは言いません。しかし長官が今言われましたように、ただ新らしい仕事だとか内容の関係からして、ぜひこういうような専門的なあるいはまた特殊の職種の問題は採用していかなくては、やはり新らしい調達庁の行き方に沿っていかないというようなことも、あなたは強く考えて言っていらっしゃるのですけれども、これはこういう定員法が私は正しい定…

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 一月十日までに長官が出された整理勧告の問題は、国会の休会明けまではやらないと、一月の二十一日、これはごく最近ですが、そういうときに長官は閣議決定まではその勧告の実施はしないということを言明されたということですが、その通りですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 これはやはりこうなってきますと、私たちとしてはまあ一まつのこの問題の終局というものの見通しも考えていかなくちゃならない。そうしますると、やはり千葉労働大臣が必要になってくる。おそらくこれは長官だけではこの実行というものはできないだろうと思います。やはりあなたは一応監督者の大臣に相談をなさらなければならん、大臣はあるいはまた総理大臣にも御相談なさらなくちゃならん問題であろうと思います。だからまあ一応長官の権限において当分一つ…

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 私は最後に二点ちょっと聞いて皆様がたに御迷惑だと思いますからやめますが、一点は、これはどうしても今までの実績からしまして、その実績と申しますと、昨年度の問題ですね、だからして本年度の残ったすなわちこの整理の対象になっておる方々に対しては、十分組合の納得のいくようなすなわち就職の処置というものが御責任が持てるかどうかという点が第一点。 それから第二点は、問題はやはり全体の整理関係ともからみますが、この定員法のあり方というもの…

日本社会党(第四控室・左)1955/01/24

21参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 そこで私は冒頭に申しましたように、これは委員長もその気持で労働大臣の出席を要求されたと私は思っておりますから、私もまた労働大臣の出席が是非必要だという点は、この千葉労働大臣の労働対策に対する食い違いがここに一つ起きておる点です。この点と、それから鳩山総理大臣が施政方針の中に労使協力態勢の確立、産業平和の確保、あるいはまた失業対策の、根本的には長期総合計画の実施によって雇用の増加を期する、こういうような方針が打出されておるの…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/18

21参議院 内閣委員会 第2号

○内村清次君 本法案は恩給法の一部改正の法律案でありまするし、特に又適用期間の延長というようなことのみがこの案の骨子でございまするからして、実は委員長に私は討論を省略して直ちに採決をして頂きたいという動議を出したいのでございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 ちよつとお尋ねいたしますが、防衛庁関係は、これは第何管区の自衛隊関係でやろうというのですか、或いは又駐留関係ですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 特科部隊といえば、これは先ほど、大坪畜産局長も来ていらつしやるのですが、これは相当畜産関係には大きなもので相当影響する問題ですが、従来演習地に対して地元から強力な反対が起る、これはどちらかといいますと、政府の方針に対しましても非常に疑義を持つておる。政府の機関であるところの、特にこれに関係した畜産関係或いは林野関係或いは農地関係そういうような方面においては、今例えば防衛庁なら防衛庁の計画された演習地の問題に対して、非常に全…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 局長はどうですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 これは只今畜産局長が言われましたが、或いは林野関係の人も言われましたが、方針としてはやはり自分たちの立場は堅持して行くんだ、同時に直接地元関係の気持も十分参酌して行くんだという御信念には変りないと、併し先ほどからどうも御答弁を聞いておりますと、この問題につきまして、防衛庁関係はもうすでに県当局も或いは九分八厘だけは納得しておるのだ、或いは県会が賛成しておるのだとか、こういうふうな話で、いとも簡単な考え方で見通しについても楽…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 私たちが先ほどから質疑を聞いておりますと、あなたの御答弁が非常にもう楽観的に考えられる。そうすると、私たちは残念ながらその地元の現地その他を見ておらないという弱点があるのですね。そうしますると、やはり重大なこういう請願問題を取扱う上につきまして、やはりその現地関係を、実情を見ておらない私たちといたしましては、大方これ又今までの慣習的に取扱うということもないとも限らないと思うですんよ。だからして、あなたがたに、お忙しくつても…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 それでは岩手山麓のこの請願の本旨に対してのあなたのお考えをちよつと聞かせて下さい、私はちよつと遅れましたので。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 わかりました。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/07

20参議院 内閣委員会 第3号

○内村清次君 この請願の件に対しましては、請願理由といたしまして、その関係する農地保存の農民関係及びその他住民関係におきまして相当な反対がございますし、生活の困窮の点も将来考えなくてはなりませんからして、この請願を是非採択をして頂きますることに私は希望いたします。