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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) 速記を始めて。

日本社会党1957/03/30

26参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○主査(内村清次君) それでは明日は午前十時から第三分科会を開き、日本国有鉄道について残余の質疑を続けることにいたします。 なお、明日は午前中に主査の報告をることになっておりますから、右の点お含みの上、質疑終をお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十五分散会

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ただいま御推薦により、私が主査として本分科会の運営を行うこととなりました。何とぞ御協力のほどをお願いいたします。 第三分科会は昭和三十二年度総予算中、農林省、運輸省及び建設省関係予算について審査をいたすわけでございます。本分科会の審査日程につきましては、佐藤副主査と協議いたしまして、本日は午前中農林省関係予算について審査を行い、残余は明日行う、本日午後は運輸省関係予算について審査を行い、明日は建設省関係予算について…

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめて。 午前十時三十六分速記中止 —————・————— 午前十時五十六分速記開始

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 速記をとって下さい。 それでは、昭和三十二年度の農林関係予算案の概要についての説明は、永野政府委員から聞くことにいたしましてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) それではただいまの説明に従いまして質疑に入りたいと思います。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 速記をとって。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) これは、明日の午後にも農林省の関係はやろうということに、先ほど委員会の冒頭に相談いたしまして決定いたしておりますから、それできょうの午後は運輸省関係をやる、そうしてあしたの午前中は建設省関係をやり、午後農林省関係をやる、こういうことになっております。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ちょっと速記をやめて。 [速記中止〕

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 速記を始めて。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 午後二時半まで休憩いたします。 午後一時三十五分休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) ただいまから第三分科会を再開いたします。 引き続いて農林省関係予算の質疑を続行いたします。

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 他に御質疑はございませんか。別に御発言もなければ、農林省関係の予算の質疑は終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/29

26参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○主査(内村清次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 明日は、午前は建設省関係予算、午後は運輸省関係予算について審議をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

日本社会党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○内村清次君 建設大臣にまずお尋ねいたしますことは、先日本委員会におきまして、私が質問いたしました国土開発縦貫自動車道建設法案の修正の一件、及び高速度自動車国道法案附則第八項撤回の件、この二点に対しまして大臣は善処するとおっしゃった。この一点に対しましては、その後どう処理されておるか、これをお伺いいたします。

日本社会党1957/03/28

26参議院 予算委員会 第19号

○内村清次君 私はここで指摘いたしましたことがそのまま実行されたということになれば、私といたしましても満足するところですけれども、これは大臣も知っておるように、この法案の施行面に当りましては、画期的な施行がなされるし、しかもまたそれには六千億近くの費用がこれにはついておるという問題もあります。この点に対しまして、いろいろ法案審議中に反響があった、非常な反響がきている。このために国民の方でも一方これを急ぐと同時に、その施行面において疑惑を…